日本人は昔から協調性を大事にしてきたんだって
大多数と違ったり、異なった意見を言ったら「村八分」って言ってはみ出されたんだって
はみ出されたら独りぼっちだから自分の遺伝子も残せないから、はみでないようにはみでないように
生きてきた人たちのDNAが残ってるんだって
アメリカとかは競争の文化で隣より良いもの、良いことをしていって自分を表していった
自分をアピールして、自己主張していかないと生き残れなかった背景がある
今の会社に当てはめると、
日本は
チームワーク、仲間意識、協力して作り上げる、人と違った意見をあまり言わない、リーダーについていく。。。。。
アメリカ(例)は
チームは作るが、意見を言い合う、自分の主張は通す、リーダーが多い。。。。。。。。。
発表してた人が言ってた
日本は
刺身文化
アメリカは
焼き鳥文化
チームを作るんだけど、アメリカは一本の串でつながっていて個々のセクションははっきりしている
日本は隣のセクションとも関係を持って仕事、行動をしていく
なるほど。的を得ていると思った
これから先、自分が働くことになるとは思うんだけど、どっちのタイプに入るんだろう
それともまた違ったタイプがあるのかもしれない
日本は刺身文化の会社が多いから、人づきあいとか、仲間意識とか、派閥とか多いんだろうな
自分の中で変化していくかもしれないし、変化しないかもしれない
合わせてやっていく、生きていくのは出来るが、それでいいとは今思わない
流されて、だらけていってしまうのがわかる
自分を見失わないように、芯を通していこう