どーも、Юра(ゆーら)です。

元旦と同時に始めた子どもに関する記事ですが、
まずは子どもが生まれる前の事から始めようと思います。

妊娠発覚からつわりが一切なく体重管理もバッチリ。
仕事も新しい部署での仕事振りが評価され着任数ヶ月で責任者を任される、と兎に角何事も順調。

…という妊婦生活だったのですが、私の妊婦生活に闇を落としたのはなんと、夫家族(人間関係)。

私は真夏に靴下を履くと体内に熱がこもって高熱が出て、数日間はダウンしてしまう体質なのですが、仕事では冷暖房のガンガン効く環境という事もあり、ストッキングを勤務中は履いて、通勤中は妊婦用のレギンスプラス薄い靴下で対応。
ただ、特に暑い日で屋内に行かない日にサンダル(がっちりガード出来るストラップのついた絶対に脱げないもの。ヒールは勿論ないです。生足が出ているのは、手の平とレギンスより下だけです)をたまたま履いたら、これが悪夢の始まりだったのです。

(私がお手洗いに行っている間)
義母『◯◯さんは母親失格。人の親になるものとして非常識。』
夫『俺もそう思う。』

数分後、、
夫『さっきお袋と靴下履かない事について話してたんだけど、◯◯(私の事)は母親失格で人間として非常識だって、俺もそう思う。』

…えっ?義母は私の体質を知らないとしても、夫はもう10年以上知ってるはず。
何故、私の体質を説明してくれないのだろうか。
38度以上の熱でダウンした姿は数えきれない程見てるというのに。
※私は『~のに』という表現が正当な言い訳のようで嫌いですが、今回ばかりは理解に苦しむので、使わせてもらいました。

私『私、真夏に靴下履くと高熱が出てしまうんです。お医者様にも何度も確認済で高熱が出る方が胎児にとって危険だから、それにガンガン冷房の掛かってる所に行かない日の真夏の靴下くらいは何の問題もないと聞いています。』
義母『(無視)』
私(心の声)『んー?何この子どもみたいな幼稚な対応。無視って何?母親失格って、それは第三者ではなく生まれてくる(かもしれない)子どもが決める事だろうよ。というより、何より私が一番心配して何度も確認したし、お医者が問題ないって言ってるんだから、これ以上何を望んでいるの?』

この事件をきっかけに、あれよあれよと闇を深くしていくのです。

今回も、お読みいただきありがとうございました。
では、またー。