保険証の確認で、あたしが鬱で病院に行ってることを母親に言わなきゃいけなくなった
受け入れてくれないと思ってたから今まで隠してきた
薬も隠れて飲んでた
でも言わなきゃいけない
時が来たから
やっとの思いで言った
そしたらこのザマか
なんなのあんたは
ホントに親だと
認めたくなくなった
↓ここからは詩
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鬱です
あたしがやっとの思いで
伝えた言葉
結局根本的には何も
理解してくれちゃいない

『受け入れてくれないと
思ったから言わなかった』

そう言ったら、
『あたしにはあんたはそうは
見えなかったから、
受け入れないわけじゃない』

そう言われた
要するにあんたも
まわりの人と一緒ね
頑張ってる人は鬱じゃない
そんなに酷い状況を
見てないから
そんなのは鬱じゃない
そう言いたいんでしょ?

結局受け入れてくれない人は
なにを言っても受け入れては
くれないってことよね
あんたはあたしを20年間
見てきたくせに
あたしの言葉さえも
信じちゃくれない

汚いものには蓋
あたしの顔に泥を塗らないで
そんなところでしょ?
表情ひとつ変えず
あたしの目も見てくれず

あんたはこれからも
見て見ぬフリを続けるのね
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うちの母親がね、走ってるんですよ
うちの母親もう50代ですよ
すごくないすか?
元は兄貴が喘息持ちでそれを治すためって15年前に走りはじめたんですが、あたしも一緒に走ってたんですよ
痩せろってね(-∀-)
でも中学入ったくらいで走るの辞めたんですよ
部活とかの関係でね(-∀-)
今日久々走ったんですよ
もうキツイキツイ(>д<)
息が出来ない゜+.゜(´っω・。`)゜+.゜
自分の運動の出来なさにがっかり(・ω・`*)
はぁあ…
疲れたわo(・ω・`)o
明日は仕事(^ω^)
頑張るよo(`▽´)o