シン・酒
お疲れ様です![]()
日本の皆さんこんにちは、こんばんは
本日も孤独なひとり親が
粛々とクソブログを書いております笑
タコハイの謎のおいしさと
ジャケ買いしたシン・レモンサワー![]()
先日はSNSで好きを仕事に!というウェビナーでした![]()
酒小町というコミュニティの運営を主に
フリーランスとして生きる
スラッシュワーカー卯月さんのセミナー![]()
SNS初心者の参加も多く
入門編としてわかりやくす嬉しい内容だったと思います![]()
(40代最多、次いで50代、女性が多い)
まぁ、ただやはり
なんでもそうですが
向き不向きに左右されるのがSNS![]()
インスタ・Facebook・Twitter・note・あらゆるコミュニティ
こういう場に突撃するのが必須
端的にいうとバズる必要があるんです
ノーバズ・ノーライフ
講師の卯月さんも三度の飯より酒が好きで(盛った)
知らない人と交流するのが
楽しくて仕方ないというパリピなので(盛った)
SNSで顔晒して突撃して
仲間集めてクライアントに突撃して
自己アピールして実績作って自己アピールして
自らこういう循環を生み出し
最終的には自ら有料コミュニティを運営するまでに至ると
ルッキズムあるので言いませんが
美女です(ぉ
これなぁ・・ルッキズムあるから言いにくいですけど
成功体験をルックスに恵まれた若い女性が
酒片手に語ることに
どれほど説得力があるのか
ふとそう考えてしまうでもあり
オッサン代表として言えば
若い美女が酒持って接近してきたら
吸い込まれますよね?
ノーとは言わせない(ぉ
いやー、生きづらい世だ
卯月さんおすすめの本は”死ぬ瞬間の5つの後悔”だそうです
子供が目半開きで爆睡してると
「え、生きてる!?」ってなりませんか?
0歳1歳の時はちょいちょい
え!?って呼吸の確認してました笑
Sまん(息子)の病気”歌舞伎症候群”は
まさに見た目のことを言う
ルッキズムな病名で
切れ長の目、弓なりの眉、潰れた鼻なども
特徴とされていいます
切れ長の目が歌舞伎役者のようだから
いいけど、国を代表する文化芸術を
病名にするってどうなのか
歌舞伎と見聞きするだけで
不安になったり不快に思う親
本人達も成長したら
何か感じるだろうと思いませんか
僕も何かのご縁として
歌舞伎症候群のコミュニティ作るべきだろうか?
とりあえずジャルジャルのこれがツボ過ぎて無理w
お食事中の方には申し訳ありませんがw
飯食いながら屁こく奴いないかw
違った、ブログ見る人いないかww
昔から屁はツボでw
元妻が笑わせると必ず放屁する人間だったので
かなり笑えましたww
「ははは(ブッ)。ちょっと待ってw」
自分で屁こいて待てというのが
マジでツボだったと思い出しましたw
そんなたのしい時代もありまして笑
パートナーの呼称、気を付けよう![]()
おっしゃる通り![]()
![]()
Tさんのご挨拶![]()
素敵なBGMと共に![]()
さて
シン・オッサンワールドということで
頑張ってますねーオッサン
僕Yまんは数回メンタルで死にましたが
これから頑張ります![]()
この頑張り方をマジで見直さないと
同じこと繰り返すだけのバカなので
チャッピー(ChatGPT)と共に考えよう
ちょうどReHacQでも宗教の話題でたけどさ、資本主義社会は生きにくいよ。比較のオンパレードで、自尊心が保てない・・。
確かに、資本主義社会には競争が根本にあるため、人々は他人との比較に翻弄されがちです。その結果、自尊心が傷つくこともあります。しかし、自分を大切にする方法やストレスを緩和する方法を学ぶことで、資本主義社会の中でも自分の心を守ることができます。
例えば、次のような方法が考えられます:
- 自分と他人を比較しないように意識する。
- 自分の長所や達成したことを認識し、自分を褒める。
- 目標を立てる際、現実的で達成可能なものにする。
- 自分の感情を素直に表現し、他人と共感し合う。
- メンタルヘルスを大切にし、カウンセリングや瞑想などを通じて自己理解を深める。
- 趣味や興味を持ち、ストレス解消法を見つける。
- ソーシャルメディアやテクノロジーの利用を適度に抑える。
- 人間関係や仕事環境において、自分にとって良い状況を追求する。
資本主義社会の中で生きる上で大切なのは、自分を客観的に捉えることと、自分の感情や価値観を大切にすることです。他人との比較にとらわれず、自分のペースで生きることが、心の安定につながるでしょう。
他人と比較しちゃうし、エゴグラムで自己理解深めてもCP高すぎてセルフケアできないし、素直になるには酒が必要でアル中だし、精神科にカウンセリングのシステム自体ない場合あるし、ベースが病んでると趣味を持つと実生活に影響及ぼすほど熱中しちゃうんだよ?SNSやれと煽られるし、自分にとって適切な環境は、本来は義務教育の時に大人から助言や導きがあるべきでしょ?どうしろというの?
それは確かに困難な状況ですね。自分にとって最適な方法を見つけるのは簡単ではありませんが、以下のようなアプローチを試すことができます。
-
プロフェッショナルの助けを求める:精神科やカウンセリングが十分に利用できない状況であっても、オンラインカウンセリングや電話カウンセリングといった遠隔での支援を受けることができる場合があります。
-
サポートグループに参加する:似たような悩みを持つ人たちと共有し、互いに支え合うことで、自分だけで抱え込まずに済むことがあります。
-
自分に合ったストレス解消法を見つける:瞑想や散歩、音楽鑑賞など、自分に合ったストレス解消法を見つけて継続することが大切です。
-
人間関係の見直し:ストレスを感じる人間関係や環境から距離を置くことも、自分の心の平穏を守るために必要な場合があります。
-
自分の価値観を見つめ直す:他人と比較することをやめ、自分の価値観に基づいて生きることが大切です。
-
現実的な目標設定:達成可能な範囲で目標を立て、自分を過度に追い込まないようにすることが重要です。
-
自分のペースで生きる:他人の期待やプレッシャーに左右されず、自分のペースで生きることを意識することが大切です。
最後に、自分がどのような状況でも自分を大切にすること、そして諦めずに前向きに取り組むことが重要です。それぞれの人にとって適切な方法は異なりますが、自分にとって最善の方法を見つけることが大切です。
まぁカウンセリングというか、薬物療法ではなく、心理療法には期待してるんだよね。自分でもカウンセラーの資格とって心理療法はいろいろ学んだんだけれど、セルフカウンセリングに失敗したのと、日本の現状がある。精神科は探せばあるけれども、重要と供給のバランスがクソ過ぎて、心療内科にカウンセリングを申し込むと、初診は1か月~待ちとかざらですよ。そして自分にとって最善の環境とは、日本人はどう探したらいいかな?
日本で精神的なサポートを求める際に直面する問題について、理解しました。自分にとって最善の環境を探す方法として、以下のアプローチを試すことができます。
-
オンラインリソースを活用する:日本国内での精神科や心療内科が利用しにくい場合、オンラインカウンセリングや海外の心理療法サービスを利用することも検討してみてください。
-
地域のリソースを調べる:地域の保健センターや市民センターが心理カウンセリングやセミナーを提供していることがあります。情報収集を行い、自分に合ったサービスを見つけましょう。
-
自己学習を継続する:心理療法に関する書籍やオンラインコースを活用し、自己学習を続けることで自己理解や問題解決能力を向上させることができます。
-
サポートグループやコミュニティに参加する:同じような悩みを持つ人たちとの交流を通じて、情報交換や相互支援を行いましょう。
-
自分に合ったカウンセラーやセラピストを見つける:複数の専門家と相談し、自分に適切なサポートを提供できるプロフェッショナルを見つけることが重要です。
-
忍耐力を持つ:適切なサポートを受けるまでに時間がかかることもありますが、焦らず、忍耐力を持って取り組むことが大切です。
-
自分のニーズに合わせて生活環境を調整する:自分にとって心地よい環境を作ることで、精神的なストレスを軽減できることがあります。
どの方法が最も適切かは個人によって異なりますが、様々なアプローチを試してみることで、自分にとって最善の方法を見つけることができるでしょう。
うむ、言いたいことはわかる。でも、実際日本では困った時、どこに・誰に・どうやって・どうしたらいい?のかわからない、4Dという迷宮があるの、知らんけどw
息子のような難病患者やその親もそうで、情報が人類の限界を余裕で超える過多の時代、誰もがいつでも冷静に的確な情報収集できるわけでもないし、国でも自治体でもいいんだけれど、AI使って過去のまとめサイトのようなコミュニティシステムを作らないとダメなんじゃない?
それとさ、SNS全盛期に生きる子供たち、情報過多でタイパとか流行してるけど、どんな悪影響があるんだろうか?
確かに、情報過多の時代において、適切な情報やサポートを見つけるのは容易ではありません。AIを活用したまとめサイトやコミュニティシステムは、その問題に対処する有望な方法の一つです。AIを使って、個々のニーズに合わせた情報やサポートを提供するシステムが開発されることで、多くの人が助けられるでしょう。
SNS全盛期に生きる子供たちが直面する悪影響には、以下のようなものがあります。
-
自己評価の低下:SNS上で他人と自分を比較し、自己評価が低下することがあります。これは自尊心の低下や、自己効力感の喪失につながることがあります。
-
無駄な時間の浪費:SNSに多くの時間を費やすことで、他の重要な活動や趣味に時間を割くことができなくなります。
-
依存症:SNS使用が過剰になると、依存症のような状態に陥ることがあります。これは精神的な健康に悪影響を及ぼすことがあります。
-
プライバシーの侵害:SNS上で自分の情報を共有しすぎることで、プライバシーが侵害されるリスクが高まります。
-
サイバーいじめ:SNS上でのいじめや嫌がらせが、子供たちの精神的健康に悪影響を与えることがあります。
これらの悪影響に対処するためには、SNSの使用に対する意識を高め、適切な使い方を学ぶことが重要です。また、親や教育者が子供たちのSNS使用を適切に監視し、サポートすることも大切です。
ホントにさ、昔はテレビで見る芸能人や著名人だけがスターであって、夢見る比較対象だったわけだよね。
それが今や、誰でもスターになれるという自己啓発が溢れ、それを否定できない程に身近な一般人がSNSでバズって昇華していく。 こんな世界で、一部の成功者以外の子供たちは、いったいどうやって自尊心を保っているのか
SNSが身近な一般人もスターになれる可能性を与えた一方で、確かに自尊心や自己評価への影響も大きくなっています。しかし、子供たちが自尊心を保つ方法はいくつかあります。
-
リアルな関係の大切さを理解する:SNS上の人間関係に偏らず、家族や友人とのリアルな関係を大切にすることで、自分の価値を見出すことができます。
-
成功の定義を見直す:SNSでの人気やバズりだけが成功ではないことを理解し、自分なりの成功の定義を見つけることが大切です。
-
自己評価の基準を内面にシフトさせる:他人との比較ではなく、自分自身の成長や努力を評価する基準として、内面的な価値観を大切にすることが重要です。
-
趣味や特技を持つ:自分の得意なことや好きなことに力を注ぐことで、自尊心や自己評価を高めることができます。
-
親や教育者のサポート:親や教育者が子供たちの自尊心をサポートし、他人との比較にとらわれない価値観を育てることが大切です。
SNSの影響を受けることは避けられませんが、子供たち自身や親や教育者が上記のような方法で自尊心を保つ努力をしていくことが重要です。
そもそも技術革新が速すぎて、親にネットリテラシーを期待しても難しいことも多いと思う。
まぁ我が子のためにSNSを勉強するのが吉だね。なのでより教育機関が重要になっているのと、やっぱ資本主義、競争からの離脱という思考は一定のラインで大切かなと思う。それってどこか悟りを開くようなことだから、仏教の教えはここにきて重要視されるべきでは?
確かに、技術革新が速い現代において、親だけでは子供たちのネットリテラシーやデジタル環境への適応が難しい場合があります。そのため、教育機関が重要な役割を担っていくことが求められます。
資本主義社会で競争が激しく、人々が自己評価や成功の基準に迷いやすい状況では、仏教のような宗教や哲学の教えが再び重要視されることがあります。仏教の教えは、物質的な成功や他者との比較から離れ、内面の安らぎや悟りを求めることを重視します。
このような教えは、現代のストレスやプレッシャーに対処する方法として役立ち、人々が自分の内面や精神的な成長に焦点を当てることを助けます。また、仏教の教えは、他者への思いやりや共感も重視するため、人間関係やコミュニティのつながりを強化することにも貢献します。
したがって、仏教の教えやその他の宗教や哲学の教えを取り入れることは、現代社会での人々の精神的な安定や幸福感を向上させる可能性があります。
たしかに、哲学も大事だね、嫌いじゃないw それじゃここまでの総括として、迷える現代人に、子供たちに響く教え、一つでも複数でもいいので、仏教や哲学者の名言を書いて下さい。簡単な解説を添えて。
もちろんです。名言とその解説を以下に示します。
-
仏陀(ブッダ)の教え:「過去に囚われず、未来に憂えず、今この瞬間を生きることが大切である。」
- この言葉は、過去や未来に捉われず、現在の瞬間に集中し、その瞬間を大切に生きることの重要性を示しています。
-
ルネ・デカルトの名言:「我思う、ゆえに我あり。」
- デカルトは、自分が考えることができるから自分が存在することを確認できると考えました。この言葉は、思考を通じて自分の存在を確認する重要性を示しています。
-
アルベルト・アインシュタインの言葉:「想像力は知識よりも重要である。知識はすべての現実を閉じ込めるが、想像力はどこまでも広がる。」
- アインシュタインは、想像力が知識以上に重要であると主張しました。想像力を持つことで、新しいアイデアや解決策を見つけ出すことができるという考えです。
-
ソクラテスの教え:「自分を知ることが最も重要である。」
- ソクラテスは、自己認識の重要性を強調しました。自分自身を理解することで、自分の価値観や目的を見つけ、人生をより良く生きることができるという考えです。
-
ニーチェの言葉:「困難な道を選ぶことで、人は最も強くなる。」
- ニーチェは、困難な状況に立ち向かうことで、人は成長し、強くなることができると主張しました。逆境を乗り越えることで、人間はその限界を超えることができるという考えです。
-
ラオ・ツーの教え:「千里の道も一歩から始まる。」
- ラオ・ツーは、どんなに遠く難しい目標でも、一歩一歩進むことで達成できるという考えを示しました。この言葉は、小さな一歩から始める勇気を持つことの重要性を教えてくれます。
これらの名言や教えは、現代人や子供たちにも響く普遍的なメッセージを伝えています。困難に直面したときや、自分を見つめ直したいとき、これらの言葉を思い出して、自分の人生に対する考え方や行動に反映させることができます。また、これらの名言は、人間関係や自己成長、目標達成など、さまざまな分野において、人々にインスピレーションを与えるものです。
大切なのは、これらの言葉をただ覚えるだけではなく、実際の生活の中で実践し、自分自身の成長や人間関係の向上に役立てることです。そして、これらの教えを子供たちにも伝え、彼らが困難に立ち向かい、自分らしい人生を歩むための指針となるようにサポートしていくことが大切です。
ありがとう、最後に。 それの目的が例え当初、他者を救うためであったとしても、人は強くなると痛みに耐えるのと共に、痛みに鈍感になる。弱者に寄り添えない者へと変わってしまう。多くの権力者がそうであるように。 これについて何か提言はある?
権力や成功が人々を変えることがありますが、自分自身を見つめ直し、謙虚さや他者への共感を保ち続けることが重要です。以下は、そのような状況に対処するための提言です。
-
自己反省を続ける: 定期的に自分自身を振り返り、自分の行動や態度が他者にどのような影響を与えているかを考えましょう。
-
謙虚さを保つ: 成功や権力によって自分が特別だと思わず、常に謙虚な態度を心掛けましょう。
-
他者への共感を磨く: 他者の立場や感情を理解し、その痛みや苦しみに寄り添うことができるよう、共感力を磨きましょう。
-
継続的な学び: 成長や発展は終わりがないものです。自分の知識やスキルを常に向上させることで、他者への理解も深まります。
-
メンターを持つ: 自分を客観的に見てくれる信頼できるメンターがいると、自分の成長に役立ちます。メンターは、自分が権力に囚われていないかをチェックしてくれる役割も果たしてくれます。
権力や成功が人々を変えてしまうことがあるものの、これらの提言を実践することで、他者に寄り添い、自分自身を見失わずに成長し続けることができます。
いかがでしょうか
社会主義も違うだろう
資本主義も違うんだな
じゃどうしたらいいの
もしそれらが楽観主義と悲観主義のように
対極にあるのならば
解決方法は良きバランスで
となるのですが
どうなんでしょう?
過去にいじめの被害にあった
報われないひどい環境で育った
そんな人たちが
這いつくばりながら血の滲む努力で
成功を手に入れて
資本主義の頂点にたどり着き
情弱ビジネスと罵詈雑言で
天からいかずちを放つ
そんなジレンマに溢れるこの世界
省みて全てを捨てて出家するオッサン
考えましょう![]()



