怪奇現象。
もう何年前になるか・・・
中学生のころ、夜遊びをして、夜遅く、1時か2時くらいだったろうか・・自転車で帰宅中。。
家の近くにある、用水路(田んぼに水を流すための水路)
の近くを通ったとき・・
「きゃきゃきゃ・・」
と、
子供の笑う声が・・
しかも。。
耳元で・・
びくっとなった俺は無我夢中で自転車をこぐ。
「きゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃ・・・・・・・」
これはマジでヤバいと思った。必死に自転車をこぎ、やっとの思いで家に着く。
自転車を放り投げ家の中へ猛ダッシュ。
事なきを得た・・・
それから10年以上たったある日。
そんなことなんて忘れていたのだが、ある出来事で思い出した。
車で帰宅中。。今思えばあれも1時か2時。。いわゆる丑三つ時というやつか・・・
前を走る車が。。その用水路付近でいきなりブレーキをかける。
交差点でもなければ、カーブなわけでも、ましてや対向車がいたわけでもない。。
「なんだよ?」と文句をいう間もなく、
次の瞬間・・・
・・・
白い影が、車の中を通り抜けていくではないか。
うわー思い出しちゃった。テヘо(ж>▽<)y ☆
(少しふざけないと手が動きません・・マジで)
気になるので、そのころまだ生きてた祖母に聞いたところ、
家の周辺には、水子を祭った祠が点在しているらしくその数は30にも及ぶという・・・
その中心にあるのがあの用水路付近らしく。。
なんでも、戦後間もなく伝染病が蔓延し、家の近所でも何百人ものひとが亡くなったらしい・・その中には・・・
小さな子どもや、妊娠中の人もいたらしい・・・
ので、祠を建て、お地蔵様を祭ったらしいです。。
なので、隠れた心霊スポット?として近所の人には有名な話みたいです・・・
たしかに何もない農道なんだけど・・やたら事故は起きるし、クラクションなんかも頻繁に聞こえてきます・・・・
多少霊感がある人(自分は霊を信じています)は見えちゃったり、聞こえちゃったりするんでしょう・・・
自分は金縛りにもよくあいますし、死んだひいじいちゃんはよく見ますね(笑)
あと首絞められそうになったこともありますね。。あの時はちょっとあせった∑(゚Д゚)
もう慣れちゃって、幽体離脱とかしたいんだけど。。なかなかうまくいきません。
だれかやり方知ってたら教えてくださいm(_ _ )m
?
・・・なんか寒気がする。。
(((゜д゜;)))「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
中学生のころ、夜遊びをして、夜遅く、1時か2時くらいだったろうか・・自転車で帰宅中。。
家の近くにある、用水路(田んぼに水を流すための水路)
の近くを通ったとき・・
「きゃきゃきゃ・・」
と、
子供の笑う声が・・
しかも。。
耳元で・・
びくっとなった俺は無我夢中で自転車をこぐ。
「きゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃ・・・・・・・」
これはマジでヤバいと思った。必死に自転車をこぎ、やっとの思いで家に着く。
自転車を放り投げ家の中へ猛ダッシュ。
事なきを得た・・・
それから10年以上たったある日。
そんなことなんて忘れていたのだが、ある出来事で思い出した。
車で帰宅中。。今思えばあれも1時か2時。。いわゆる丑三つ時というやつか・・・
前を走る車が。。その用水路付近でいきなりブレーキをかける。
交差点でもなければ、カーブなわけでも、ましてや対向車がいたわけでもない。。
「なんだよ?」と文句をいう間もなく、
次の瞬間・・・
・・・
白い影が、車の中を通り抜けていくではないか。
うわー思い出しちゃった。テヘо(ж>▽<)y ☆
(少しふざけないと手が動きません・・マジで)
気になるので、そのころまだ生きてた祖母に聞いたところ、
家の周辺には、水子を祭った祠が点在しているらしくその数は30にも及ぶという・・・
その中心にあるのがあの用水路付近らしく。。
なんでも、戦後間もなく伝染病が蔓延し、家の近所でも何百人ものひとが亡くなったらしい・・その中には・・・
小さな子どもや、妊娠中の人もいたらしい・・・
ので、祠を建て、お地蔵様を祭ったらしいです。。
なので、隠れた心霊スポット?として近所の人には有名な話みたいです・・・
たしかに何もない農道なんだけど・・やたら事故は起きるし、クラクションなんかも頻繁に聞こえてきます・・・・
多少霊感がある人(自分は霊を信じています)は見えちゃったり、聞こえちゃったりするんでしょう・・・
自分は金縛りにもよくあいますし、死んだひいじいちゃんはよく見ますね(笑)
あと首絞められそうになったこともありますね。。あの時はちょっとあせった∑(゚Д゚)
もう慣れちゃって、幽体離脱とかしたいんだけど。。なかなかうまくいきません。
だれかやり方知ってたら教えてくださいm(_ _ )m
?
・・・なんか寒気がする。。
(((゜д゜;)))「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」