休日前から休日へ。
昨日はお休みでした
お休み前の夜中に
悪魔の電話がなりました。
嫌々電話を手に取ると
電話の相手は
小倉のBIGバーガー専門店
ハビットストアのアキラ氏。
どうしても僕にしか
できない仕事があるからと言い
大至急GreeRoomへ来いと。
僕にしかできない仕事があると聞くと
居ても立っても居られなかったので
車を飛ばしGreenRoomへ。
現場に着くと
まさかの店内ひっくり返しての
模様替え。
これは僕にしかその場を
まとめる事が出来ないと思い
率先して
皆に指示し
夜中の3時に
何とか店内の模様替えが終わりました
と言いたい所ですが
僕は皆の足を引っ張り
僕の案は何一つ
採用されず
僕の仕事は笑いと
得意とする
コカコーラ早飲みで
その場を盛り上げる事だけ。
たまに動いたら
ボトルを割り
余計な仕事を増やしていました。
たまたま来店した
イデッチも応援に入り
ナカナカの活躍ぶり。
スタッフのあやちやん
オーナーのマー君の頑張りで
又又おしゃれな空間に変りました
マー君
模様替するときは
又呼んでや!!
笑いは提供するけ

お休み前の夜中に
悪魔の電話がなりました。
嫌々電話を手に取ると
電話の相手は
小倉のBIGバーガー専門店
ハビットストアのアキラ氏。
どうしても僕にしか
できない仕事があるからと言い
大至急GreeRoomへ来いと。
僕にしかできない仕事があると聞くと
居ても立っても居られなかったので
車を飛ばしGreenRoomへ。
現場に着くと
まさかの店内ひっくり返しての
模様替え。
これは僕にしかその場を
まとめる事が出来ないと思い
率先して
皆に指示し
夜中の3時に
何とか店内の模様替えが終わりました

と言いたい所ですが
僕は皆の足を引っ張り
僕の案は何一つ
採用されず
僕の仕事は笑いと
得意とする
コカコーラ早飲みで
その場を盛り上げる事だけ。
たまに動いたら
ボトルを割り
余計な仕事を増やしていました。
たまたま来店した
イデッチも応援に入り
ナカナカの活躍ぶり。
スタッフのあやちやん
オーナーのマー君の頑張りで
又又おしゃれな空間に変りました

マー君
模様替するときは
又呼んでや!!
笑いは提供するけ

ラッパーマー君。
今北九州で活躍している
ラッパーを紹介します。。
年齢28歳。
恋に恋焦がれる男の子。
ビートたけしのものまねを
させれば天下一品。
ロマンチストでたまにシャイ。
ミルクのバランスにこだわりを持ち
カフェラテをこよなく愛す男の子。
どんな話でも落ちをつけ
どんな話でものりがよく
ちびTを着こなし
北九1のラッパー
マークんが来店してくれました
一年前にカレーアレルギーになり
僕のお店を拒否していましたが
カレーアレルギーが直ったという事での
さしぶりの来店です。
右がラッパーマー君。
左が飲食店引っ張りだこの究極の洋食の腕を
持つ武しゃん。
さすがマー君帽子がお揃いという事で
オリジナルのラップを披露。
二人は
意気投合しすぐに友達に。。
マー君は昼間は新幹線のエンジンを作るという顔
夜はどんな音でもラップを載せてくるという顔。
二つの顔を持ってます。
翌朝6時から仕事というのに
相変わらずのラップを披露し
僕たち二人は拉致され
GREEN ROOMのマー君のお店へ連れて行かれました
さぞかし
気分が良いのだろう
一人ソファーに腰をかけ
ラップを披露。
トイレの入り口を開け
そこでもラップ。
どんどん気分が良くなり
GreenRoomのマー君のコックコートを奪い
もしもラッパーが飲食店の定員だったらと言う
ラップを披露。
腰を落とし
謙虚な姿勢を保ち
そこでもラップ。
ようやくラップの披露も落ち着き
ミルクのバランスをこだわり
カフェラテを注文。
さすがマー君
ココでもラップを披露。
ミルクのバランスが
とても自分にあったのか
ホントに嬉しそう。
ホントに僕たち二人は
仕事終わりできつく
家に帰りたかったのですが
マー君のラップが終わるまで
家に帰らさせてもらえなかったので
さしぶりに疲れました。
こんな
マー君でも
皆から愛される最高のラッパーです
もう
ラップはこりごりやけ
マー君。
ラッパーを紹介します。。
年齢28歳。
恋に恋焦がれる男の子。
ビートたけしのものまねを
させれば天下一品。
ロマンチストでたまにシャイ。
ミルクのバランスにこだわりを持ち
カフェラテをこよなく愛す男の子。
どんな話でも落ちをつけ
どんな話でものりがよく
ちびTを着こなし
北九1のラッパー
マークんが来店してくれました

一年前にカレーアレルギーになり
僕のお店を拒否していましたが
カレーアレルギーが直ったという事での
さしぶりの来店です。
右がラッパーマー君。
左が飲食店引っ張りだこの究極の洋食の腕を
持つ武しゃん。
さすがマー君帽子がお揃いという事で
オリジナルのラップを披露。
二人は
意気投合しすぐに友達に。。
マー君は昼間は新幹線のエンジンを作るという顔
夜はどんな音でもラップを載せてくるという顔。
二つの顔を持ってます。
翌朝6時から仕事というのに
相変わらずのラップを披露し
僕たち二人は拉致され
GREEN ROOMのマー君のお店へ連れて行かれました

さぞかし
気分が良いのだろう
一人ソファーに腰をかけ
ラップを披露。
トイレの入り口を開け
そこでもラップ。
どんどん気分が良くなり
GreenRoomのマー君のコックコートを奪い
もしもラッパーが飲食店の定員だったらと言う
ラップを披露。
腰を落とし
謙虚な姿勢を保ち
そこでもラップ。
ようやくラップの披露も落ち着き
ミルクのバランスをこだわり
カフェラテを注文。
さすがマー君
ココでもラップを披露。
ミルクのバランスが
とても自分にあったのか
ホントに嬉しそう。
ホントに僕たち二人は
仕事終わりできつく
家に帰りたかったのですが
マー君のラップが終わるまで
家に帰らさせてもらえなかったので
さしぶりに疲れました。
こんな
マー君でも
皆から愛される最高のラッパーです

もう
ラップはこりごりやけ
マー君。
