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Anko&Kdrama

時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

昨日、無事入隊したロウンです。

ラブ

 

紅葉紅葉紅葉紅葉紅葉

 

凄いスーツだわ~爆  笑

ザ・ロイヤルファミリーの佐藤浩市さん

でもこんなラフな佐藤浩市さんを見るのは

初めてな気がする~口笛

スーツなイメージ強い気がします

 

妻ブッキーも熱演中。

 

来週、やっとめめが出るかも?
テプン商事★5と6

 

 

 

ミソンのおうちにお世話になるテプンとママ


翌朝、会社で眠り込んでいたテプン親子を見つけたミソンは、

自宅に連れて帰る。

アックジョン(狎鴎亭)の高級マンションとは比べものにならないほど

質素で寒々しい家だったが、そこには人の温もりがあった。

 

妹のオ・ミホ(クォン・ハンソル)はテプンの友達の

チキン屋ナムモといい感じ

なんだかんだわがままなようで情もあるし

姉妹はなかよしおねがい

 

記憶が薄れても家族を愛する祖母(キム・ヨンオク)が

いい味出すよね、必ず。

 

おっさんが入ってますか?みたいな爆  笑

やんちゃな末っ子オ・ボム(クォン・ウンソン)、

そして愛犬ミジャまで。

 

ご両親は?

 

そこに意外に馴染むテプンママ

相続者たちのキムタンママを思い出す

テプンとミソンは安全靴メーカー「シューパク」に

前金を支払い、嫌な予感あったけど



しかし、その“天国”は再び遠のいた。

 

やっぱりな~~

そんなうまくいかない。


テプンが商品を受け取りに向かったプサン(釜山)では、

靴が一足もない空っぽの工場が待っていた。

信頼していた「シューパク安全靴」社長パク・ユンチョル(チン・ソンギュ)は

暴行を受けて瀕死の状態で、会社は倒産寸前。

借金を返せず、テプンの前金と在庫はすべて高利貸に奪われていたのだ。

 

ですよね~ですよね~

皆がボロボロの時代に、そんな靴が生産できるわけないよね

 

 

失意のテプンを支えたのは母ジョンミだった。

路地でうなだれる息子を見つめながら、何もしてやれなかった亡き夫を思い出し、

「あんたは絶対に守る」と決意。

 


「お母さんがご飯は食べさせる。つらい時はお母さんに寄りかかっていい」

と抱きしめ、

テプンもついに「商品もお金も失って怖い」と本音を吐露し、

母の胸の中で涙を流した。

テプンママは、息子思いの優しい人。

かわいいボムはちゃんとわかってくれてるね。

慣れないことも頑張ってるママ。

その後、テプンは再び立ち上がる。

 

ここはセンター、主役だから立ち上がらないと話が進みません爆  笑

 

プサンの卸業者チョン・チャラン(キム・ヘウン)から、

高利貸の正体が業界でも悪名高いリュ・ヒギュ(イ・ジェギュン)だと知る。

ヒギュは「500万ウォンを持ってくれば、500足の靴を返してやる」と取引を持ちかけた。

資金の工面に苦戦するテプンだったが、

ミソンが社長カン・ジニョン(ソン・ドンイル)から預かっていた積立金に

自分の貯金を足し、500万ウォンを用意した。

 

ここの演技がもうミンハちゃん上手すぎて涙....

再びプサンへ向かったテプンは、チャランから

「危険だから黙って金だけ渡して出てこい」と警告されるが、

血まみれのユンチョルを目の当たりにし、金を渡すことを拒む。

 

父が遺(のこ)した通帳の中には、

「大事なのは“人”だ。花よりも香り高く、金よりも価値がある」

との言葉が記されていた。

テプンはその教えの通り、金ではなく“人”ユンチョルを選んだのだ。

いつか、このユンチョルの特許が生きてくるはず!


テプンはリュ・ヒギュに

「安全靴7,000足売って1億にして返す。その1億で永遠に俺と縁を切れ」と言い放ち、

自らの身体を担保に賭けた。

その場に居合わせたライバル、ピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)は

この勝負を面白がり、自分の6,500足の在庫を譲渡。

 

このサンホ息子をなんとかしてー

ヒョンジュンってのも言いにくいわムキー

壮絶な状況の中でも、テプンは一歩も引かず、

手のひら全体に朱肉を塗って借用書の中央に押印し、圧巻のエンディングを飾った。

「名前を言え」と問うリュ・ヒギュに、テプンは堂々と答える。
「名前なんて知らなくていい。俺はテプン商事の商社マンだ」


 

テプンは私債業者リュ・ヒギュ(イ・ジェギュン)に怒り、

豪快に7000足を売って1億ウォンで返すという借用証に手のひら全体に朱肉を塗って押した。

彼は「一度商売をしてみようか」という闘志を燃やし、1998年に新年を迎えた。


 

シューパクのユンチョルの娘ちゃんもけなげでね。

この子も一緒に幸せにしたいよね。

 

ちょっと不安になってミソンに電話したけど。

もう好きだよね?テプンはミソンが好きよね~

ミソンがまたいいこと言うんだよね。

落ち着いてるミソン、出しゃばったりしないけど

まじめに仕事に自分の人生の夢をかけてる

 


しかし、約束した500足ではなく

7000足の物量がソウルに到着すると、ミソンは慌てた。

 

 

内需より難しいのが輸出だが、テプンが相談もなしにこれを決めたからだ。

テプンは申し訳ないという謝罪を受け入れてほしいと、保管しておいたお願い券を使った。

まぁ呆れてると言うか

主任だけど、二人きりの会社だものね

頼りにされたいよね

二人の会社を守る二人を支えてくれる人はちゃんといるから

ここは仲直り。



ソウルに一緒に上京した「シューパク安全靴」社長パク・ユンチョル(チン・ソンギュ)は、テプン商社の現実に直面した後、安全靴を売って1億ウォンを作ることは不可能だと考えた。

珈琲のCMか爆  笑

 

ネットがしたいから?会社に戻って来てる

ぺ・ソンジュン代理と気が合いそうだったけど

夜逃げしようとするなんて

結構無責任なパク社長なんですが

 

ワンド(莞島)に夜逃げしようとした彼を止めたのは、

不安な気配を感じて高速ターミナルに駆けつけたテプンだった。

テプンは製品にも、7000足の完売にも自信があると

ユンチョルの心を取り戻した。

テプンとミソンは安全靴販売の総力戦に突入。

テプンがターゲットにした海外市場は、

従来の中国やサウジアラビアではなく、

欧州や米国だった。

 

目の付け所はよかったよね

 

欧米は、従業員のけがの訴訟も怒りやすいし

その上での補償も会社経営の大きなコストになるから

ピッタリの商品だったわけで。

 

宣伝用PVを作成

 

フラッシュダンス?爆  笑

ちょっと時期ズレてるね。

テプンのダンスの見せ場

 

ジョブズ?(笑)


これを配って反応があったところにプレゼンするのはミソン

 

このために英語の勉強してたのね~

プレゼンが成功して

無事、靴が売れました!!口笛

しかし、予期せぬ問題が発生した。

 

ええーーーここは素直に靴売ってよー

 

船積みを控えた船が突然安全靴の積載を拒否したのだ。

表商船(ピョサンソン)の取締役ピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)

の策略により、

テプン商事が海運会社のブラックリストに載ったためだ。

 

またお前か!!

 

怒ったテプンは安全靴でヒョンジュンの車の窓を壊し、「どうだ? お前の頭より頑丈だろ? 本当に気に入ってるんだ。我が子のような作品、我が子のような品って言うだろ。その意味が分からなかったが、初めて売った自分の品がまさに我が子みたいだった」と安全靴に愛情を示した。

続けて「やれることは全部やってみろ。代わりに次に割れるのはこのガラス窓じゃなくてお前だ」とし「チョン・サドクが負けるんだ」と、ヒョンジュンが見ていた漫画本の結末のネタバレを言って復讐した。またテプンは「坊や、行こう」と安全靴を「坊や」と呼び、笑いを誘った。

 

けれども~船が出てくれないと困るから

靴を運んでくれる船を探しに行くんだけど、

上手く靴はメキシコに出港できるかな~~

 

借金取りが来ちゃうし....

 

ずーっと危機が続きます。

 

 

 TODAY'S
 
ほっと一息Coffee

 

かわいいキャニスター

 

給湯室でやけどしそうになるミソンをフォロー

距離がいちいち近いテプンw

 

御簾の向こうにいるチョナーの様です

 

 

今回はFKは出ないかなーって思ったのだけど

ペ・ヨンジュンじゃなくて

ぺ・ソンジュン代理と

 

ミソンを間違えた時

 

この日はスーパーストライプのブルーで飲んでるテプンでした。

 

私も今日はFKのマグでコーヒー飲もう