熊本地震の本震で震度7に襲われた熊本県西原村が、被害の大きい7地区に集団移転。 村によると、対象は大切畑や古閑、布田、風当などの計約150世帯。大部分が山の斜面やふもとに家屋が立っていて、全壊か大規模半壊した家が多く、高齢化も進んでいる。各地区は活断層付近にあり、再び地震が起きればさらに家屋が倒壊する危険性がある。複数の地区に山すそがかかる大峯(おみね)(標高409メートル)の山肌の一部に亀裂が入り、土砂崩れの恐れもあるため、村は将来的に住むには危険と判断した。
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熊本ニュースより転載しました。
大峯山は、、私の家の目の前です!!
震災後にも、、このように、どんどんと課題が訪れています。しかし私にはやるべきことがあるのです!!
「震災を体験し、何が大切で
何をすべきか!?」
「それらの私の行動とは八正道からは、離れてはいないだろうか!?」
競争心が強かった私。
負けずぎらいだった私。
そんな過去の私は、、もうここにはいないと感じています。。
雨が降るたびに、、避難所に移動する日々を送っていますが、、、
素晴らしいボランティアさん達とも出会いました!!!
私も、出来る範囲で、ボランティア活動中です!
どんな状況でも、
魂成長の「糧」を立派な成長の栄養にできるはずなんです!!
ありがとうございました!
円花。



