じつはわたし、今度、人生初のハーフマラソンに挑戦する事を決めましたアップアップアップ


だけどもだっけっど~音譜(ふ、古っ)


亀に呪われたかのような、鈍足なわたし・・・


どうにかして、規定時間を目指すなら、最初のスタート地点のポジションって


大事ですよね???


これってエントリー順なのかなあ、とか思いながら、


本日参加費をATMで支払って、帰ってから、


家で、パンフレットを眺めていたんです。


そこに、ポジションのことが書かれていまして、


『振込用紙の「予定完走タイム」をご記入ください。


記入なき場合は、最終組からのスタートとなります。』



が・・・・・がびーーーーーーーん!!




か、書いてねーーーよ!!


記入欄があったのは知ってたの!!


でも、ハーフの距離なんて走ったことないし、


正直、規定の時間内ゴールあやしいし、


だからって、早めの時間記入するのもおこがましいし、


いろいろ考えて、まあ空けとこ。なんて・・・なんて・・・あはは・・・



やばいよやばいよー



今度、問い合わせ先に電話して、できるなら、


ちょっと早めのタイム、申請してみようかしら・・・あせる



今日の教訓・・・「よく読め」


おかめっち

実はわたし、うたちゃんと出会うまで、オカメインコを知りませんでした。。。

少し前に、クウネル?という雑誌だったかな?その雑誌の表紙がオカメインコで、

無防備そうな、ぼーーーっとした表情のなんとも言えないかわいらしさに惹かれ、

その雑誌を手に取り、パラパラっと立ち読みしたんですが、

表紙以外にその鳥のページはなく、

もう一度表紙を見て、「このホッペはあり得ないよなあ・・・合成かな・・・」

などと思っていたわけですかお

数日後、ふらっと立ち寄ったペットショップで、偶然にもリアルなオカメインコと

出会うことになりましたアップ「オカメインコ白・並」と書かれたプラケースには

雑誌そのまま、まん丸ほっぺのオカメが3羽。

「まじでーーー!?

と、わたしはくぎ付け目

こんな可愛すぎる生き物が実在したなんて・・・・・恋の矢衝撃でしたあせる

あまり考える余地もなく、店員さんに「おかめいんこ、下さいっ」と、即決。

2羽いる白オカメのうち、わたしが気になった子は、

むっちり体型でありながら、他の小さな2羽の背中に乗ってエサをねだってる子汗

店員さんは、特にどっちですか?等聞いてこなかったし、

この子ビックリマークというのは気が引けたんです。

店員さんに、「今まで鳥さん飼ったことあります?」と聞かれ、


「小学校のころ、文鳥を・・・」と言うと、


「オカメはハードル高いですよ~」と言いながら、奥の方にいた、小さなオカメを持ち上げました。


あ、この子になるのかな・・・?と思ったんですが、店員さんは再度もう片方のオカメを見つめ、


むっちりオカメを持ち直しました。


それが、今のうたちゃんです。


あの雑誌が目に入らなかったら、あの出会いがなかったら、


わたしはオカメと縁のない生活をしていたかと思います。


出会えてよかったドキドキドキドキドキドキ

姉がたま電車の写メも撮ってたので、早速転送してもらいましたアップアップアップ




おかめっち

これはたま電車の先頭ですね。


ひげがついてますドキドキ


わたし的には耳も付いてて欲しかった・・・なんてにひひ



おかめっち

そして側面。窓に手をかけて、たまが中を覗いてますねドキドキドキドキドキドキ



おかめっち

窓を覗いてたたまを中からみるとこんな感じ!!


かわいくないですか~!?


座席も和風、ロールカーテンも簾で、和室のようですねニコニコ


車両ごとにイメージが違うそうです。といってもローカル線。


3・4両編成くらいだと思います。


このたま電車のほかにもいちご電車、ロボット電車とかもあるとか。


他の電車も見てみたいなあニコニコ