ただの嫁 -12ページ目

ただの嫁

ただの嫁が変わっていく様を記録したい

清掃員になりました。


わたし、ホテルの清掃のお仕事をはじめたよ。


この仕事だけは…やりたくない。


自分の中にあったもの。


そこに、あえて、プライド捨てて入ってみたよ。


そしたら、そりゃもちろんだけど3kと呼ばれる仕事そのものだよ。


やめる…むり…やめる。


ショボーン


自由まできたのに、あえて戻った?


なーんだ、スピリチュアルや宇宙ってやっぱムリやん。


そー思った。


でも、待って…。


嫌なことはいいことだったよね。


このイヤなことにいこう!とする自分の中に


いい事が宝物があるよね。


そー思った。


その日電話して辞めるつもりだったけど、やる!ってきめた。


そしたらさ、やめたいはエゴだと見破ったよ。


もちろん、好きな仕事ではないけど、一番最悪な自分のイメージを経験させてあけだ。


終わらせないでよかったとおもう。


できるじゃん、わたし。


最低な自分なはずなのに、


最低じゃない。


最低じゃないよ、わたし。


むしろ、清掃員がホテルをささえてる!ぐらい強い女子たち。


やってみて良かった。


経験してみてよかった。


尊敬する。



ありがとう。わたしおねがい



わたし、民泊したい夢持ってます。照れ