
襖も障子も綺麗になった
よかった、よかった




















ところで、今月、二回も【プラトンの『饗宴』】にご縁があった。
作品としては、私はお初ですが、学生時代、般教で哲学の講義を受講してました。
ふと、
論文を提出して、それが戻ってきた時に
教授に、「あなたは幼い頃から哲学少女ですね」とコメントを頂いた事を思い出した。
めちゃばりに、思考を使ってしまうのは、そして考えすぎな性格は、きっと昔、哲学者をやっていたからなんじゃないだろうかと思いました。
プラトンにはほぼほぼ興味ありません
なお、その教授は、泉○しげるさんにそっくりだったので、私はずっと「しげるさん
本名は今でも分かりません。
否定して、
何とかしなければと思っていた
思考に振りまわる自分を
受け入れてみようと
思ってしまいました。
じゃあ、やってみます……
またねー