桃源郷でお昼寝ゴロゴロ… -83ページ目

桃源郷でお昼寝ゴロゴロ…

そこまでが、遠いのか近いのか分からないけど、寄り道したりお昼寝したり、
ホントは『びゅーんっ!』って行きたいけど、今はまだその途中。

おはようニコニコラベンダー


未確認飛行物体の話を書いたら、幽体離脱した(させられた!?)時の事も書きたくなったので今日はその話……え?


金縛りはよくあいました。
幽体離脱は、その延長に起こりました。
金縛りについて、医学的に色々言われてますが、寝入りばなばかりではなかったですよ、私チュー


小学生の時、夜中にずっと手の甲を撫でられていて違和感で目が覚めました。
部屋は真っ暗で明らかに実体を伴った人間ではない感じガーン
その瞬間、金縛り……。
そして撫でられ続けましたえーん


あとこれも小学生の時、夢を見てたのに突然目が覚めて、瞬間、金縛り……冷や汗あたふた


寝入りばなは数えきれず。


もうしょっちゅうだったから、「またかーチュー」だったんですけど、


高校生の時、それは起こりました。
私は弟と同じ部屋で、私は二段ベットの下に寝ていました。

その日はいつもよりだいぶ早く10時半にお布団に入りました。上を向いてる状態。
弟は上で既に熟睡状態zzzぐぅぐぅ

目を瞑ったら視界の(目を瞑っているのに視界というのかな?)左上に、四角い窓が出てきて、そこから影のような黒くて丸い頭の子が『ぬぅ❕』っと顔を出したの。え?

目が合っちゃって、
えーっ汗   怖っアセアセ  ……誰⁉」

その瞬間金縛りにあったんだけど、その後がいつもと違う。身体が振動し出した。機械的な細かい振動。超小刻みな振動。

(振り洗いをして汚れを取る、みたいな感じ。振動で魂さんが抜けちゃったんだと思うランニング)

金縛りの段階では、「またかーえへへ…バフッ!小」だったのに、ちょーこわっ悔し泣き

暫くしたら、身体が「すぅーっ上げ上げ」と浮きました。
えーびっくり、止めてー。 何、これっビックリびくっビックリ

二段ベットの天井(弟の寝てる段の底の部分)が目の前に。「はあーっ目!?

そして横たわった状態でそのまま横に移動させられ、そしてそして、ひっくり返されました。まだ、浮いたまま。
脇を見るとお布団には私が寝てました……
あれっキョロキョロはてなマーク   ランニング

ひっくり返された時、隣のお家の灯りが障子越しに見えて、「いつもは9時には就寝ぐぅぐぅされるお家なのに、今日はまだ起きてんだー」などと、自分の状態も顧みずに思っていました。

私が下を向いて浮いているすぐ下にはテーブルがあって、「このまま落ちたら、テーブルの縁にちょうど首が当たって骨が折れて○ぬなー」と思った時、浮いてた身体が落ちました。
もう怖くて目を「ぎゅーっ!」でした。

まじ、し○ーガーンガーンガーンガーンガーンビックリマーク

その直後、「ん、どうなった❔」と閉じてた目を開けたらもう朝太陽で、身体が汗汗でびっしょしずくびしょしずくでした。
最初、何が起こったのか理解できませんでした。


実は別バージョンがあって、身体から抜けた後、階段を無抵抗のまま引き摺り降ろされたこともありました。
勿論、痛くはないんだけど、うつ伏せで髪を捕まれて頭から引き摺り降ろされた。


戻れたから今生きてるけど、戻れなかったら心不全か何かで……だったと思います。

何かの折りに、ある霊能者さんに話したら、「悪戯されたね、戻れて良かった」と言われました。
やっぱり、○んでたかもなのねー笑い泣き


で、数年後、その影のような黒くて頭の丸い子はもう一度現れます。目を瞑らなくても見えました。

夜、河原で友達と3人で花火を楽しんでいた時、その影のような黒い丸い頭の子が土手を走り抜けました。

そしてその直後、友達の一人が花火で親指を大火傷しました。

絶対にあいつのせいだーっ!!
イラッ


その後、大きい金縛りも幽体離脱も特にはキョロキョロありません。私の守護者達が守りを少し強化してくれたと思います。
出来ればもっと早くそーして欲しかったですが……イラッ


小さいのは、耳元で呻く声が聞こえたりとか耳どちらかの手が振動し出したりが数回。
「あの時と一緒だ。ヤバいえー抜ける汗と思って、一生懸命指先を動かしました。



ある意味『翼神秘体験翼』に繋がった金縛りもありました。


こっちに来てからの事です。
その頃私は玄関の方に足を向けて寝ていました。今は反対向きです。

ある時、お布団に入ってすぐに玄関から小柄なお爺さんがほふく前進で入ってきました。(鍵もチェーンも掛けていたキョロキョロ)
これも結構怖かった。やっぱり金縛り。

そのお爺さん、とうとう私の膝の上まで登って来ましたガーン

流石に何かしらの重みを感じた時は、どうしようなくとなりました。

が、次の瞬間、とてつもない光が私の中に飛び込んできて、そのお爺さんは弾き飛ばされて私は助かりました。
今まで見たこともない深い明るさの光でした。


いまだに時々、寝てると耳元で誰かの「うぉー、うぉー」と聞こえますが、私は眠いので「うっせー」と言って無視します爆笑


今日はそんな話でした。
ご訪問、ありがとうございます*花*ハート