
ご無沙汰になってました。
本日もご訪問、ありがとうございます

ここ数日、カラオケに行ったり、DVD観たり、簿記の問題集解いたり、ナンプレやったり、黄土ヨモギ蒸し行ったり、仙酔島で瞑想したりして楽しく
過ごしてました。借金生活なんだけど、お金があるときより不安がない。んー、いい感じだ
開き直りとある種の諦めが、【委ねる】って事に私を導いた

















それにしても今年は、ブログを始めたり、東京に研修に行ったり、就職したり、すぐ辞めたり……盛り沢山の一年でした。
キツかったし、選択を間違えたか失敗か、のように思ったりもしたけれど、
魂さん的には全て予定通りのようです。
だって(⁉)、昨日観た『マトリックス』で号泣したもん。
今さらながら、初めての観賞でした。
泣く映画じゃないのよね、基本的には。
泣くとかそんな認識も無かったし、どっかなめてたし……
でも、あたしの中で何かがめっちゃ反応して、そうそうそう、ってなった。
あたしの救世主はあたしだよ。
みんなもそう。
世界の沢山の人の中に(自分の外側に)救世主を求めたりとか、違うわよ、やっぱり。
御一人様に付き、もれなく御一人様の救世主が内蔵されています。
私を救うのは私です。
映画の中じゃ、救世主は「ネオ」なんでしょうが、昔はそれで良かったし、誰なんだ
もちろん、その方はその方自身の世界は救えますが、他の方のは無理です。それぞれが見たいように見てるこの世界は、それぞれの数だけ(或いはもっとそれ以上かも⁉)在るわけで、
いくらワンネスとか言ったって、それぞれが見てる世界(world)の数がある以上、それぞれの数の救世主が居るに決まってるじゃん。
そしたらそれは、御一人様に付き御一人様の救世主が居るわけで、この世は救世主だらけなんだよー
そして、誰も何一つ間違ってない。
すでにそうであると知るだけ。
そうなのだよ。
はぁー
納得ぅー 
私のworldは、大丈夫なのだ➰
めでたし、めでたし……

さて、ハローワークに行きたくなったら行ってこよう…
ありがとう


