昨日は杭は打たなかったよ。やっぱり、自分のエゴで地球さんにそんな勝手な事出来なかったよ。
でも、無心でお祈りした



そして、安心と安定のエネルギーを放出するようにしたの。
沢山の方々が不安な昼夜を過ごし、とっても不便な日々を送られていると思うけど、少しでも心が安らげますように……

大地が穏やかさを取り戻しますように……

みんなの祈りが届きますように…




















さて、あの続きを書かなくちゃ
天空に、龍神様と鳳凰様の祝福を頂いてからも、私の迷走はまだ続いたの。
でも、前より老後の不安感は無くなってた
そして、社長と部長に別々にですが、ちゃんと事の経緯を話しました。
御神事に参加させない、と言われた事と、関東へは行きません、って。
「これから、どうするんだ❔」
お二人ともご心配くださいました。
「暫く、好きに生きてみます。」と私。
社長なんて、「なんじゃ、そりゃあ。
私より社長の方がイッチャッテる人みたいじゃないですか
次に、と言っても時間は半年くらい空くのですが、表向き、母の病気で辞めたことになっているので、実家に帰って、その事を母に謝りました。
母も私の事を『ちょっと普通と違う子』と感じていたらしく、会社を辞めた本当の理由を言ってもすんなり理解してくれました。……いいんですか?
自分の身に起こった出来事をまだ良く理解できずに、受け入れられずにいたのは私でした。
私が辞めた時期はちょうど、会社全体としても変化の時期で、社長は会長に、部長は取締役に、他の人も格上げ、給料もかなりの増額……の時だったの。
私自身も肩書きが上がり、給料も上がると言われていました
そして、それまでは何度となく「もう、こんな会社辞めてやるー
『この先何があっても、もう辞めるなんて言わずにこの会社に定年まで居るんだなー、私』と初めて思えた時期でもあったの。
肩書きがあがるから、給料が上がるからじゃなくて、会社でどんなトラブルがあっても乗り越えて行ける感じ、自信かなー❔
後で気付くんだけど、そう思えたから、もう卒業だったんだよ。そこでの学びが終わったんだよね、きっと。
それと、御神事の事が無ければあのまま定年まで私は会社にいたでしょう。
でもそれは、私の魂さんからすれば、本来の目的からずれる事だったんだと思う。
御神事の事があったから、可愛がってもらった人達と別れ、お世話になった会社を辞める決心がついた。
ブロガーさんや御神事は、切っ掛けを作ってくれたの。だから、
感謝
なんだ。長くなっちゃったので、今日はおしまいにするね。
お付き合いくださってありがとう❗
またねー