昨日、満月見た❔ 綺麗だったー
なんて言うか忘れちゃったけど、回りに何か輪っかが出てて、風流
だったねー。












昨日の記事で妹Bの事を書いたからなのか夢を見ました。
私は中学生位、Bは小学生。実家に家族と居たんだけど、二人で出掛けたんだ。
何故か、場所はヨーロッパの山々に移動。二人で山を駆け巡り、スキーもした。
いつの間にかBはトム(ティム⁉)という男の子になっていて、トムはおじいちゃんに会いに行くと言う。
でも、トムのおじいちゃんは既に亡くなっていて、おじいちゃんが最後に居た山の上の療養所も今は廃屋になっているらしい。
それでも行くトム。私も行く。
山の上の荒れ果てた建物を探検するように入っていく私たち。廃屋は、4階建か5階建かその位。
お天気は良かったよー
途中の部屋でその廃屋に留まるお祖母さんとその息子さん(幽霊さんで普通に暮らしてた)に会った。
よく来てくれたとかどうやってここへ来たのか聞かれたけど、彼らは人の住む世界へ戻ってはいけない気がして、階段があるんだよ、とだけ言う私。
トムのおじいちゃんの事を聞くと知らないと言っていたが、一番上の部屋に誰か居るみたいだよと教えてもらった。
その廃屋は裏側から見ると山の斜面に立つ2階建ての建物で、幾つかのグループが寝泊まりしてるみたいだった。この人たちは生きてる人。
グループのおばさんが案内してくれて、おじいちゃんの部屋に行くとお布団がそのまま。そしておじいちゃん登場❕
私には知らない人だった。
トムとおじいちゃんは抱き合って、転げ回って喜ぶんだけど、おじいちゃんは死んでいるので、案内してくれたおばさんには見えないらしく、不思議そうでした。
おじいちゃんはトムにお前に渡すものがあったといって、黒っぽいケースを渡すの。『これを渡せなかったから今までお前を守ってやれんかった。これからはお前を守ってやれる』そう言いました。
私が貰った訳じゃないんだけど、何て言うの❔ 感動じゃなくて、胸に込み上げるでもなくて、何だろう❔何か、何か感じたんだよね。
その何かを感じた瞬間に目が覚めて、すぐ号泣
何だったのー❔ どーゆー意味❔ 妹Bが見た方が良かったんじゃん❔
でも、リアルだった。
妹Bに教えてあげよう。また、怪訝な様子になっちゃうかもだけどいいや。
今日は備忘録でした

またねー