4月からのスーパーフライデーは、サーティワンサイスドキドキ

 

マスカットバスケットです。

暑くなってきたから、超おいしかったラブラブ

4月4日大阪フェスティバルホール開催のビョンホンシのファンミーティングに参加してきましたラブラブ

昨年は仕事で参加できせんでしたが、今年は2か月ぶりの休暇を取り、行ってきましたよドキドキ

 

正直ここしばらくビョンホンシの熱は冷めかけ、ファンクラブも辞めようかと思っていましたが、今回のファンミーティングではビョンホンシのお見送りがあるとのことで、期待感大で、1週間前からテンション上げて、

ビョンホンシのCD聴いて、備えて参加しました。

 

大阪フェスティバルホール場所がわからず、この近くなのに何故はてなマーク

仕方なく道行く人に聞くと、「ここがそうですよ」と建物の前で言われましたあせる

入り口がわからないし、フェスティバルホールと看板もないから、非常に困ってしまいました汗

ファンは2500人くらいで、かなりの人数です。相変わらずビョンホンシの人気は健在です。

ビョンホンシの生けたお花と、ビョンホンシが作った花器です。

ビョンホンシの書道

 

皆さん前日のファンミーティングにも参加されている方も多く、東京公演も行かれる方も多い。

私には羨ましい話です。

うちのお嬢曰く、人気がなくなったから、お見送り制度作ったんだねと断言していましたが、これだけファンいたらお見送りだって、一瞬です。

もっとファンが減って、100人くらいのファンミーティングになることはないみたいです。

私はファンクラブ発足当時からのファンですが、もう10年以上もファンです。

高齢者のファンの方は、歩行器や老人車を押してたった一人で参加している方もいらっしゃり、もちろん80歳上のかたも多く、高齢化がより一層進んでいます。

中には婆・親・娘の3世代で来ている方もみかけ、ビョンホンシのファン層の厚さを感じました。

お見送りは囲いをつくり、ついたての中にライトをガンガンに浴びた

ビョンホンシが笑顔で手を振っていました爆  笑

あんな綺麗な男性見たことない。言葉を失う、息を飲むとはこのことです。

まるで異星からきた星の王子様です。

自分がとっても、みすぼらしく思いました。

この人に一生ついていこうと思いました。

私の後ろにいた大阪のおばちゃんたちは、「まるで蝋人形やで」

「怖かったわ」「あんなんなら、公演時間長くして、もう一曲歌ってほしかったな。書き込みしといて」と、言っていました。

まあおばちゃんたちの言葉にも一理あります。

まさに本音部分です。

確かに人間というよりも、異次元の人に見えたことは確か・・・。

歌ももう一曲歌ってほしかった。流石に大阪のおばちゃんはするどいですあせる

 

富士通乾電池&地元スーパー共同懸賞でのクローズド懸賞。

地元スーパー商品券2000円当選しました音譜

バーコードを店頭の用紙に添付して応募箱に投函しての応募でした音譜

4日はビョンホンシのファンミーティングです。明日はビョンホンシに会うため

美容院に行ってきますドキドキ