自動車教習所からの勧誘のあとは、地元のブライダルハウスから
お嬢の成人式の着物のDMが届きました。
そして昨日、京都の呉服屋さんからの![]()
それもお嬢の名前、間違えてかけてきました。
お嬢の名前は今どきの名前なので、昔の漢字読みする人は
ほとんどいません。
今まで郵便局のおじさん1人くらいでしたが、呉服屋のおばさんも
昔の難しい 漢字読みするから、名前が間違っているのです。
「そんな名前の子はうちにはいません」と言ったら謝ってすぐに訂正しましたが、
京都の呉服屋さんからの営業とは恐れ入りました。
うちは今それどころではないですし、お嬢は
には居ないこと伝え、
アンケートの手紙を送るというのを、不要であるとお断りしました。
いまは着物が売れず、京都の呉服屋さんも全国行脚しての営業しているようです。
お嬢が合格して、落ち着いたら着物については考えます。
でもこれから考えられないほどのお金がかかるので、着物を購入する余裕はないと
思います。
女の子はお金がかかりますね。
