先日お昼のTVバイキングで、金券ショップを利用している主婦のへそくりが


600万だと言っていた。


金券ショップ歴35年とか言っていたが、私だって金券ショップ歴20数年経つが


どこにもそんなへそくりはないあせる


考えるに、おそらくその主婦は浮いたお金をもそのままへそくっているのだろう。


めんぞうくさがりの私はそんなことしない。


いつも財布の中の残ったお金で:やりくりするからお金がたまらない汗


面倒でもやるべきだろうが、私はぎりぎりの生活なので、浮いたお金は生活費に


まわる。


今後もそんなことの繰り返しになるだろうあせる


そして一番へそくり額がすごいのは、1億5千万円ためている主婦だった。


そんなにためているのだから、今更金券ショップでちまちま買わなくてもと思うが、


誰もお金をくれるわけではない。


自分のお金は自分でつくらなければいけないという。


20歳から株で儲けたお金らしい。


きっと働いてもいるはずだ。


ここまで徹底した人ならl、専業主婦なわけはない。


仕事もして、節約もして、株もして、資産を運用してお金を貯めているはずだ。


見習わなければならない。


父が亡くなってから、知人の借金の保証人になっていたことがわかり、


その債務が法定相続人である私にのしかかってきた。


当時父はパーキンソン病でレビー小体型認知症であり、判断能力がないため


債務は不服申し立てするため、弁護士に依頼した。


ただとても難しい状況であり、この先どうなるかわからない。


人生の内で、弁護士に1度も関わらない人もいれば、私のように何度も弁護士に


依頼しなければいけない人もいる。


平穏無事な人生が一番だがそうもいかない。


妊娠した時もそうだった。


離婚するときに頼りになるのは、お金と友達だと聞いたが、実際に私も実体験から


言えばそのとおりだと思う。


お金と友達がなければ、お嬢は生まれてくることはできなかった。


弁護士を依頼するお金があったこと、相談にのってくれ、腕の良い弁護士を紹介してくれた


友人。


支えてくれた友人たち。


みんなのおかげでここまでこれた。


今はまた別の山があるが、それを乗り越えなければいけない。


でもやるしかない。



鳥取空港が鳥取砂丘コナン空港と名称を替えました。


鳥取県北栄町出身の青山剛昌さんの人気漫画「名探偵コナン」にちなんで


鳥取砂丘コナン空港のロゴに実際に漫画で使われているものを使用されているほかに、


コナンのキャラクターが飾られています。


コナン好きにはたまらないですね。