「箱根不要論」ってのがあるらしい。
「駅伝練習ばかりしているから世界に通用する選手が育たない」「箱根に集中しすぎて燃え尽き症候群に陥ってしまう」など「不要論」の根拠は様々だが、とどのつまりは「箱根のせいでマラソンが弱くなった」ということらしい。
だったらいっそ、今度の東京オリンピックの新種目として「箱根駅伝」を加えたらどうだろう。
もちろん冗談ですけど・・・もし出来ても、メダル取れなさそうな気がする(w_-;
「箱根不要論」ってのがあるらしい。
「駅伝練習ばかりしているから世界に通用する選手が育たない」「箱根に集中しすぎて燃え尽き症候群に陥ってしまう」など「不要論」の根拠は様々だが、とどのつまりは「箱根のせいでマラソンが弱くなった」ということらしい。
だったらいっそ、今度の東京オリンピックの新種目として「箱根駅伝」を加えたらどうだろう。
もちろん冗談ですけど・・・もし出来ても、メダル取れなさそうな気がする(w_-;
楽天やヤクルトで監督をされた野村氏が、最近の若手監督についてあれこれおっしゃってるらしい。
野村氏は確かに名将かもしれない。
しかし、不倫して妻子を捨てた男を、部下は本当に信用出来るのだろうか。
数年前に隣の部署にいた上司は見た目、性格、部下に対する態度、すべて申し分なかったが、
今の奥さんと結婚するにあたり、妻子を捨てた・・・という話を聞いてから
すっかりその上司に対する見る目が変わってしまった。
まだ、妻を捨てるのは仕方ないと思うのだ。
捨てられる妻の方にも何かしらの問題があると思うから。
でも、養育費を払わなければならない年齢の子供を捨てるのはどうなのか。
大体、相手が妻子持ちだと知りながら平気で不倫関係に陥るようなだらしない女性が
妻子を捨ててまで走る価値があるのだろうか。
その程度の人間が上司になって良いのだろうか。
などと思ってしまう。