♡one sided ♡ -20ページ目

♡one sided ♡

  

  

     ぁの日流した涙で
     もぅ終わりと思ってたo

     君だからこんなにも
  
     私ゎしつこく

     こんなにも君を愛して
     しまうのだろうo

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆,。
ぶりっこと

話してみようか

(´・ω・`)☚あなた
(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)ぶりっ子やろう


(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「ねぇねぇ」
(´・ω・`ん?

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「昨日ねスカウトされちゃったんだ」
(´・ω・`)「わおっ」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「えぇそんな可愛いみたいな顔で見ないでyo!」
(´・ω・`)「えっ別に・・・」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「あ!そういえばこの間告白されたんだ」
(´・ω・`)「いいねー」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「君の精々頑張ってね笑」
(´・ω・`)「うん」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「てか私ってなんでもできてすごいよねぇ」
(´・ω・`)「え、しらないよ?」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「だって私学校一頭いいのよ?・・・多分・・・」
(´・ω・`)「すごーい」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「あんたは、どうせビリケツでしょww」
(´・ω・`)「そんないいかたないでしょ」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「まぁ私には、カンケーないけどww」
(´・ω・`)「は?」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「彼氏も私できちゃって困っちゃう(>_<)」
(´・ω・`)「よかったねー」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「ァ!あれが私の彼氏かっこよくて困っちゃう( 」´0`)」」
(´・ω・`)「ぶっす・・・」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「ん、呼んでるみたい」
(´・ω・`)「ばいばーい」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「もぅ行くね」
(´・ω・`)「うん」

(。☣ฺ⋌⋚⋛⋋☣ฺ。)「!あとあんたも彼氏作れるように頑張りなさいよ・・・無理だろうけど・・・✌( ◔౪◔)✌」
(´・ω・`)「はっっ!?もー早くいけばぁ?」

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚**☆*:;;;:*☆*:;;;:゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *☆*:;;;:*☆*:;;;:゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今日は、、ヤンキーではなく、キモ男子にしました!

頑張って振り切ってください><

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)チャラ男

(`・ω・´) あなた
――ある日、渋谷でショッピングしていた時――突然ナンパされた!!!

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「君、とってもかわうぃーね♥。」

(`・ω・´)「急になんですか?」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「よく、女の子からかっこいいかっこいいっていわれるんだ。」

(`・ω・´)「あ、そーなんだ」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「自慢なんかじゃないんだけどねっ♥」

(`・ω・´)「うふふ・・・」(自慢にしかきこえんのだが)

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「どうゆうタイプの男子が好みなの?」

(`・ω・´)「んぅー・・・・」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「それってぇ。まさにσ(゚∀゚)オレオレ」

(`・ω・´)「まだいってない(笑)」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「僕、かっこいいから女の子にちやほやされるんだ。(ΦωΦ)フフフ…」

(`・ω・´)「へー」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「うふふふ、しかも付き合って!とかさ。」

(`・ω・´)「よかったね」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「んーまぁいいや、そして、あなたを彼女にしてあげよう」

(`・ω・´)「い、いいです」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「そんなぁ。遠慮しなくていいんだよ」

(`・ω・´)「絶対、いや」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「僕が何があっても守るから^^」その時ヤンキー軍団が来てびびる。
ヤンキーは去っていった。

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「ちょっとーあれはしっぱいなんだってぇ。本気だして(ヾノ・∀・`)ナイナイからー」

(`・ω・´)「あぁ・・・・」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「いきなり来たから!それより・・・・・・(ΦωΦ)フフフ…」

(`・ω・´)「あぁそう・・」

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「大好きだよ・・・」

(`・ω・´)「もうーきもいっ!!」(`・ω・´)は逃げる

(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)「あ、、、まってよ!!!いかないでよ!ぼくのだいやもんど!」


(╮ꏿ ◊ ꏿ╭)は去って行った。

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終わりですw少し合わせてくださいw

あともらうときコメントしないと足跡で

本気でわかるからね。1人スルーしてったとこ。

みちゃったぞー!!!


新しくしました!全員公開にしてください