どこから書こうものか。
最終的には、葬式は延期され、
変わりに地元新聞でインタビューされたり
村の老人会の寄り合いで一緒に手芸をしたり
10年前に子供だった人達がイケメンになってたり
全く想像してなかった面白い事に出くわした
そんな楽しい時間を過ごしてるにも関わらず、
元義理妹は私に対する罪悪感、元夫も現妻と私に罪悪感がイッパイの様で、気分が揺れまくりのよう。
こっちは、聞いてて可笑しくて腹筋ヒクヒクしてました。
ただ、元夫からフレンドリーな「空港まで送りに行くよ」オファーから一転、2時間後には 「行かない事にした」「もう連絡してくるな」「fxxx yoursef」のメッセージが来た時は、彼の頭がおかしくなったのか、エクソシストの様に霊に体を乗っ取られたのか等の想像と一緒に単にとても動揺しました。
その晩は楽しく友人一家と過ごしたけれど、夜中にモヤモヤで目が覚めたので、まだだった彼の言葉に対する悲しみを味わいきってみた。
すると、「愛」って事かな?と頭に浮かんだ所で安心。さらに彼の繰り出す「お笑い劇場」に困惑しつつその後は、浅くも眠りにつきました。