- 前ページ
- 次ページ
友人と2人で、横浜美術館で開催されている松井冬子展に行ってきました
久々の神奈川!
大学時代は神奈川に住んでたし、横浜美術館でボランティアもしたことがあったので、何か懐かしかった

神奈川って何か第2の故郷って感じ。今は東京に住んでるけど東京は故郷にはならないって核心。ここは私にとっての挑戦の場所で別世界。
松井冬子展は何かしんみりしました。
入った時の映像作品の重低音から松井さんの空間が作り出されている感じ。
『世界中の子と友達になれる』って作品を本で見てから私は好きになったので、今回実際に見れて良かった。
人間の狂気を表現している作品は皆どこか攻撃的だけど、はかなげ。一見グロいって思う人もいるけど、それを通り越して美しいんです。
不思議な世界でした
兎口の作品が可愛かった。
『描きたい。』って個展とかデザインイベントとか見るといつも思う。
アートって私にとって、別な世界を見せてくれて、きっと私に勇気をくれる場所。背中を押してくれる。
色々やりたいことやれる人になろぅ
頑張ろう。



