こんばんわ。
あいこトリップです。

今日は夕方に市場へ買い出ししてきました。

1. 晩御飯用のナムプリックメンダー(น้ำพริกแมงดา)を1袋20バーツで購入。


ナムプリックとは野菜やご飯といっしょに食べる日本のごはんのお供、ふりかけ、サラダドレッシングなどに近いイメージのタイ料理です。


ナムプリックメンダーの場合はタガメという虫がナムプリックに含まれて味の出汁を作り出しております。


タガメのブログ(ご参照)

タイのヒモ男



2. プリックゲーン(
พริกแกง)を1袋20バーツで購入。
プリックゲーンのブログ(ご参照)

3. 野菜類 100バーツ分購入。
パクチー、パクチーラオ、カナなどの葉物野菜、大根、ニンニクなど105バーツ分で、店員さんが100バーツでいいよっと言ってくれました。


4. 魚プラータプティム 1匹100バーツ。
晩御飯用のトムヤムプラー(ต้มยำปลา)に使う魚を1匹購入しました。市場では生きた魚をその場で捌いてくれます。


※トムヤムプラーとはトムヤムベースのスープに白身魚を具材に使ったものです。


5. 卵 24個 120バーツ。
こちらは旦那が受けているタイ政府の経済支援金 通称モー33で支払い可能でしたのでアプリ決済です。


6. ドリアンモントーン 615バーツ
今年もいよいよドリアンの季節がやってまいりました。


1kgあたり200バーツという今までにない程強気な価格でした。通常ならば、値段高いし、まだ時期尚早だから、もう少し安くなってから買おうとなりますが、こちらも卵同様、タイ政府の経済支援金モー33で支払い可能でしたので、全く勿体ないとか高いを感じません(笑) 涼しい顔で3kg分の大きなドリアンを選びました。


こちらの黄金の果物を食べる瞬間はいつもこの上なく幸せな瞬間でございます。

手長海老が売っていなかったのは残念でしたが、非常に充実した買い物でございました。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

それではまた。