こんばんわ。
あいこトリップです。

先日のラヨーン旅行でイサーンの親戚たちが森でとれたという高級キノコ เห็ดเผาะ ヘッポォを食べる機会があったのでそのことを書きたいと思います。


タイの森に自生するキノコ


大きさは1バーツと同じかそれより小さめのサイズで円形のコロっとしたキノコです。

なんでもこのキノコ大変購入なキノコだそうで、市場での取引は1キロ700バーツくらいするのだとか。

噛んだ時のコリコリした食感と中に少しジュワッとしたキノコ汁?が入っていて美味しいです。

お酒のおつまみにももちろんあいます。

ただ高級食材なのでその辺のスーパーや市場で見かけたことはありませんでした。

日本でいう松茸みたいな感覚でしょうか。

大変貴重で希少価値の高いキノコだと義理母より教わりました。

食べ方は今回のように塩茹でしても良いだすし、イサーン料理ではスープなどに入れるみたいです。



雨季のこの時期にとれるみたいです。

市場に売ってたらまた買いたいのだけどなぁ。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

それではまた。