こんにちわ。

あいこトリップです。

心穏やかな休日、家でのんびり過ごしております。

 

さて先日日本へ一時帰国した際に購入したタイ製品について少し書きたいと思います。

※こちらのブログはただの個人の感想で広告等は一切受けておりませんんので予めご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

 

それは象印の水筒です。

オンラインで自分用と家族用に購入しました。

 500mlサイズは3490円、650mlサイズは3850円でした。元々日本製の水筒を探しておりましたが、悲しいかな、残念ながらモノづくりの日本では作っていないのでしょうか、見つけることができませんでしたが、象印さんがタイで製造していることを発見し、購入しました。

 



象印タイさんの水筒はバンコクで販売されているそうなので、タイで購入するという方法もございますが、バンコクへ行くのは一苦労であること、タイと日本での販売価格はそう変わりない気がすることなどから、日本での一時帰国に合わせて購入しました。

 

使った感想として、大満足です。

 

我が家ではどこかの企業がくれた、あるいは旦那がゴルフの景品で持って帰ったなどの理由でステンレスタンブラーや水筒類は結構あるのですが、もらいものに文句を付ける訳では全くないのですが、やはりもらいものであるが故に耐熱性や耐冷性が低いのです。

 

象印のこちらの水筒は持ち手がついているので、うっかり水筒を落とすというしくじり頻度も少ないであろうと思います。

 

過去にはおしゃれな筒上の水筒を持っていたこともございますが、よほど握力がないのか、はたまたうっかりなだけなのか、悪気はないのですが、よく水筒を落としてしまうことがあり、過去に購入した水筒はどれも傷だらけになってしまったものです。

 

今回の水筒を買ってみて、持ち手があるだけ、ただそれだけでこうも違うのかと感じております。

 

耐熱性、耐冷性が良いのは言うまでもございません。お茶、コーヒー、お水どれもおいしく頂けます。

 

こちらの片田舎では象印の製品を見つけることは困難ですが、バンコクのデパートなどでは色々と販売されているみたいです。バンコクに行く機会があれば、製品を見てみたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

それではまた。