GODDYのブログ -78ページ目

あ、やべ。

明日バンド練習だよ。。。

全然練習してないよ。。。。



じゃんじゃんじゃんじゃん~~~~


んま~~どうにかなるっしょ。

は〜い、ちゅーもーく

は~い
きずいたかたもいれば

みてないひともいます~

お知らせ~
俺らのバンド
SWENDER KILLER


ブログを
読者さんに迎えました~
ついでに
俺も
読者なんです!

このブログ見てくれる方々へお願い~
そっちのブログも見てね~

ちょっと
俺キャラ違うけど


んま~
よろしく~

怪談話パート2〜

第二弾
いっちゃおう~


ある男女のグループが旅行に行った時のこと。
夜、海辺で花火をしている と、
近くにカラオケボックスを見つけました。
かなり古びた感じでしたが入ることに。
2時間程カラオケを楽しんだ後、お会計をしようとフロントに行くと、
さっきまでいた店員がいなくなってました。
「ラッキー」と思い、4人はそのまま宿に戻ることに。
そして、1人が部屋にあった「思い出ノート」というのを見 つけました。
読んでみると、さっきのカラオケボックスについて書いてあったのです。
「あの廃墟になったカラオケボックスに行ったけど幽霊は出なかった」、
「店員と話すと死ぬって」など、
ノートを見つけた人は内容がほとんど自分に当てはまると思い、
焦りながらも「僕は店員と話したけど、なにも起こらなかった よ」と書込みました。
そして次の日、帰る前に何気なく思い出ノートをもう1度開くと、
自分の書込みの後に「あんた死ぬね」
という1文が加えられていたそう です。




知人から聞いた話です。ある女子高生がバイク事故で亡くなったそうです。
その子は、かなりの不良で、死んだことを喜んだ人もいると噂されたほど。
しかし、 その子の母親はやはり可愛い娘の死を嘆き、
毎日生前の写真を見ては悲しみに暮れていたとか。
ある日、いつものように娘の写真を見ていると、
笑顔だった娘の 顔が日に日に変わっていくのに気づいたのです。
最後には凄い形相になり、母親は怖くなったので、
知人に紹介された霊能者に見てもらうことに。
霊能者は、写 真を見るなり、こう言いました。
「娘さんは地獄に落ちてしまったよ」。




友達から聞いた話です。
母子家庭で貧しいながらも、仲良く助け合って暮らしていた親子がいました。
娘は家事を手伝い、母は娘を育てるために一生懸命働く。
大学受験の時は母が手作りのお守りを娘にプレゼントしました。
母親は「お守りは中身を開けると効果がなくなるから開けたらだめよ」と言ったそうです。
その 後、娘は大学に合格し勉強も頑張って就職。
初任給で母へ旅行のプレゼントしたのです。
しかし、旅の途中で不慮の事故に遭い、母はこの世を去ってしまいまし た。
唯一の母の形見は手作りのお守りだけ。
母はどんな願いを込めてくれたのかと思い、娘はお守りの中を開けてみると、
紙切れが入っていました。
そこに書か れていたのは…
「お前さえいなければ楽な暮らしができたのに。
お前なんか死ね、死ね、死ね、死ね…」。




中学生の頃、新しい家に引っ越した時の話です。
なんだか家に誰かがいる気がしてました。
夜はたびたび金縛りに遭うようになり、気味が悪かったです。
ある 日、嫌な予感がしたので、電気をつけて寝ていると、
やはり金縛りに遭いました。すると窓から物凄い風の音がしたので、
怖いながらもなぜか目を開けてしまっ たのです。
すると天井からセーラー服を着た少女が口から血を流して私をにらんでいたのです。
あまりの怖さに気を失いましたが、
しばらくして家を引っ越して しまいました。



そう
さいごは
あなたの体験話を書きましょう。
え?
心霊経験したことないって?
。。。
ふふふ
これからですよ
だってほら
あなたの後ろに。。。。