ハロー!!福祉のブログに

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副代表→故こだまっちのプロフィールですラブ


1952年和歌山生まれ

障がいがあるため通学が出来ず

就学免除により自宅で22歳まで

家庭教師や親に勉強を教えてもらう。

その後

堺市にある厚生施設に4年間

そして

尼崎市の授産施設に4年間通う。

31歳でひとり暮しを始める。

32歳の時に障がい者3人·健常者2人で

「みんなの労働文化センター」

を立ち上げ、障がい者が社会に出るきっかけを作る活動を始める。

その後

つかしん6階手作りの店

「ハンドクラフトボレボレ」の店長を経て、

みんなの労働センター第ニ作業所

「スペース逢い舎」の代表に

2006年〜2015年まで介護舎

「てにてを」の管理者を務める。

亡くなられるまで

同施設のアドバイザーとして、

障がい者が毎日を楽しく過ごせるように

「一人一人に寄り添える介護」を目指し、

自ら障がい者としての目線で助言をしておられました。


そんな活動的で素晴らしいこだまっち

障がい者だからこそできる事も沢山あります。



そんなこだまっちは

ダイビングがやりたいびっくりマーク

20数年前の話らしいです

おったまげー➰




まだまだこだまっちの話は続きますよ~