一人ぼっちは怖くない -24ページ目

一人ぼっちは怖くない

弱さを知ることは強くなること

弱い自分が何を選んで何から逃げているのか

これを認めること知ることが強くなること


いつから愛情を有償だと思ったのか?

いつから友情に対価が必要だと思ったのか?

どちらも受けとるだけでいいはずだ

それが本当なら。

そこに見返りを求められたら

ありがとう

そう言って距離をおく

それでいいのだ。

なぜ見返りが必要になったのか…

人の優しさからかも知れないな~
邪な理由はあってもさ

それなら悪いことじゃないな!

悪いことじゃないなら受けとるだけでもいい

そんな気がする。





人生ってのは
「何に夢中になったか?」

なんだろうな。

全てを忘れるぐらい何かに夢中になれたら
幸せだと思う。

人と比べるより
自分が何に夢中になれるのか?

何をしていると時間を忘れ
笑顔が溢れ
幸せを感じるか?

意外にも仕事を真剣にやっている時
幸せかも知れない笑

我を忘れて頭フル回転させてる時
幸せかもしれない笑

不思議なもんだ!

書いて気づくこともある

まして仕事の中の幸せとか笑

よく気づいたもんだ。





ほんとは最初から知ってただけ

どんな瞬間にも
自分で良かったと思いたい。

それがどんなに本心と違っても
それがどんなに間違ってても

その時はそれを選ぶしかなかった

ただそれだけなんだから

どんなに間違ってても

その時の自分で良かった

そう思いたい。