量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -187ページ目

作戦変更

なんだか、皆さん買いを手仕舞いたい感じ。


って事で、買い向かいましたが、損切りしました。


為替も一回利確。

再度下がれば為替は買いたい。


先物は方向観なく、5分足でしっかり入れる時に入って取り返したい。



今日の作戦

NY、小幅高、日経小幅安。


こういう時は普通は上昇。


最近は意外な上昇をしている。


なので、寄り付きから下がっていたら気合を入れて買い向かって見たい。

まあ、損切りもすばやく、利確も早くやりたいと思う。


まあ、個別のものによっては後場の方が伸びることもあるので、そこららへんは上手く

伸ばして見たいけど・・・・


ただ、機械受注の結果があまりに酷くなければってのもあるし、まあ、最近は日経の指標は無視されて、

NYの株次第でどうにでもなっているので、そのへんを上手くやっていきたいと思う


ザラ前の気配はかなり弱そうに見える。

これはほんとにチャンスだと思って個別は買っていきたい。


為替も、今日は日経が上昇するのなら一緒に相互作用で上がる可能性大なので、

そろそろ下げ止るとおもうので、そこらへんで仕込みたい。


長期用とデイトレ用でできるだけ多く買いたいが、余力を気にしないといけないような買い方は

避けたいが、かなり固く為替の方は円安に行くと思うので、株よりも力を入れても良いのかなって気もしている。


株は先物は上がったとしても、個別はいろんな要素もあったりとで外れることも多いので。


そのへん指数はしっかり出るし、為替はどちらかというと今の水準は若干円高気味だと思っているので、

そっちで取っていく方が無難かなって。


しかも、為替は毎日しっかり上下しているので、朝にこれだけしっかり下げているのだから、あとは

上げるだけって感じだとおもうので。

まあ、底では買えないが、非常にわかりやすい。


まあ、株は今年は調整で年末高は期待してないので、基本デイトレ。

為替は金利もらえるし、金利差で円安方向に行きやすいってのがあるので、

デイもするが、買い持ちもしっかり仕込みたい。


と、今、現在の最安値付近で仕込めたが、最安値であって欲しい。


先物はまだ上がっていないが、できればこのまま下がったまま寄り付いて欲しい。

そうすれば買いやすいので。


まあ、デイでしっかりを念頭にやっていきたいと思う。


ってか、今日バーナンキおやじしゃべるのか・・・・

あのおっさんしゃべると下がること多いからなーーーー


今までおのおっさんしゃべって上がったの一回か二回しかないし・・・・


ってことは今日は引けで売りか?・・・・・・


経済指標結果

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果
9/10
(月)
07:45
(NZ) 第2四半期生産者物価指数 [前期比]
-0.2%
--
+1.2%
08:50
(日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比]
+0.1%
-0.2%
-0.3%
(日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比年率]
+0.5%
-0.7%
-1.2%
08:50
(日) 第2四半期GDP・デフレータ [前年比]
-0.3%
-0.3%
-0.3%
08:50
(日) 8月マネーサプライM2+CD [前年比]
+2.0%
+2.1%
+1.8%
14:00
(日) 8月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI]
44.7
--
44.1
(日) 8月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI]
46.7
--
46.5
15:45
(仏) 7月鉱工業生産 [前月比]
-0.5%
(-0.6%)
+0.4%
+1.3%
15:45
(仏) 7月製造業生産指数 [前月比]
-0.5%
+0.4%
+1.5%
17:30
(英) 8月生産者物価指数 [コア:前月比]
+0.2%
+0.2%
+0.2%
28:00
(米) 7月消費者信用残高
+132億USD
(+119億USD)
+80億USD
+75億USD

9月11日(火)の発表予定

9月11日(火)の発表予定 2007年9月11日 5時25分
=☆印は特に注目=
 
☆08:50 (日) 7月機械受注
・15:45 (仏) 7月貿易収支
・17:30 (英) 7月商品貿易収支
☆21:15 (加) 8月住宅着工件数
☆21:30 (米) 7月貿易収支
・21:30 (加) 7月新築住宅価格指数
・21:30 (加) 7月国際商品貿易
・23:30 (英) 7月景気動向調査

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

9/11
(火)
08:50
(日) 7月機械受注 [前月比]
-10.4%
+5.0%
--
(日) 7月機械受注 [前年比]
-17.9%
-2.8%
--
15:45
(仏) 7月貿易収支
-30億EUR
-30億EUR
--
17:30
(英) 7月商品貿易収支
-62.66億GBP
-64.00億GBP
--
21:15
(加) 8月住宅着工件数
21.56万件
22.00万件
--
21:30
(米) 7月貿易収支
-581億USD
-590億USD
--
21:30
(加) 7月新築住宅価格指数 [前月比]
+0.7%
+0.6%
--
21:30
(加) 7月国際商品貿易
+53億CAD
+50億CAD
--
23:30
(英) 7月景気動向調査 [前月比/先行指数]
+0.2%
--
--
(英) 7月景気動向調査 [前月比/一致指数]
+0.2%
--
--


シカゴ日経平均先物(10日)

シカゴ日経平均先物(10日) 9月11日 6時26分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    15705  (‐35) 
                   始値   15740 
                   高値    15800 
                   安値    15600 
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    15710  (‐30) 
 大証日経平均先物9月限         終値    15740 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値07/09/11

NY終値07/09/11 2007年9月11日 5時43分
07/09/10
米ドル・円 113.70/75
 (H113.98/L112.58)
ユーロ・円 156.86/91
 (H157.32/L155.16)
ユーロ・ドル 1.3794/99
 (H1.3813/L1.3766)
豪ドル・円 93.90/95
 (H 94.09/L 92.20)
ポンド・円 230.50/55
 (H231.49/L228.21)
NZドル・円 79.26/31
 (H 79.49/L 76.87)
カナダ・円 108.00/05
 (H108.19/L106.48)
スイス・円 95.81/86
 (H 95.98/L 94.93)
香港ドル・円 14.58/63
 (H 14.63/L 14.44)
ポンド・ドル 2.0272/77
 (H2.0328/L2.0257)
ドル・スイス 1.1865/70
 (H1.1876/L1.1838)
南アランド・円 15.74/79
 (H 15.81/L 15.40)
DOW13127.85
[△14.47]
NASDAQ2559.11
[▼6.59]
FT100 6134.10
[▼57.10]
DAX7375.44
[▼61.19]
CME.N225 15705.00
[▼100.00]
JGB(LIF)136.29
[△0.09]
FF5.1250%
3M-LIBOR5.70375%
6M-LIBOR5.47875%
2Y-N3.8664%
10Y-N4.3354%
30Y-B4.6455%
GOLD712.20
[△2.50]
OIL77.49
[△0.79]

米国株式市場サマリー(10日) 9月11日 7時10分
                        (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値       13127.85(+14.47) 
     始値       13116.39 
     高値       13207.19 
     安値       13021.93 
       前営業日終値   13113.38(‐249.97) 
ダウ輸送株20種      4694.29  (‐38.64) 
ダウ公共株15種      486.59  (+1.36) 
NYSE出来高概算     13.44億株 
   値上がり(銘柄)   1284 
   値下がり(銘柄)   2024 
   変わらず        79 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値       1451.70(‐1.85) 
     始値       1459.73 
     高値       1462.13 
     安値       1440.31 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値       2559.11(‐6.59) 
     始値       2581.78 
     高値       2588.88 
     安値       2536.93 
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX     495.86  (+2.91) 
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    15705  (‐35) 
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    15710  (‐30) 
-------------------------------------------------------------------------------- 
 ほぼ変わらず。半導体株が買われ、住宅ローン市場をめぐる根強い懸念やエネルギー株 
の下落を相殺した。  
 半導体株は、インテル INTC.O の売上高見通し引き上げが支援材料となった。また、ア 
ップル AAPL.O の「iPhone」販売台数が100万台に達したことを受けて、関連業 
種が買い物を集めていた。 
 半面、住宅ローン大手カントリーワイド・フィナンシャル CFC.N は5.5%安。US 
Bは、カントリーワイドの目標株価を引き下げ、2007年と2008年の利益見通しも 
引き下げた。カントリーワイドは前週末に、最大1万2000人を削減することを明らか 
にしている。 
 ウェドブッシュ・モルガンのシニアトレーダー、マイケル・ジェームズ氏は、カントリ 
ーワイドのニュースについて「住宅ローン事業にとって、まだ困難な局面が待ち構えてい 
ることを示す」としている。 
 住宅建設のレナー LEN.N 、パルト・ホームズ PHM.N も安かった。 
 ベアー・スターンズ BSC.N は2%上昇した。米証券取引委員会(SEC)への提出文 
書によると、米資産家のジョセフ・ルイス氏はベアー・スターンズの株式7%を取得した。 
またシティグループが金融セクターについて明るい見方を示したことも、銀行株を下支え 
た。 
 アップルは3.8%高。インテルは終盤に押し戻され0.5%安。 
 米原油先物は、11日の石油輸出国機構(OPEC)の総会を前に上昇。ガソリン価格 
上昇が消費を圧迫することへの懸念が広がった。 
 この日は複数の米連邦準備理事会(FRB)当局者が発言した。米サンフランシスコ地 
区連銀のイエレン総裁は、現在の金融市場の混乱により米経済への下方リスクが「かなり」 
高まったとの認識を示した。ただ同時に、物価安定と完全雇用という目標が金融当局者の 
焦点であり、投資家を損失から保護することが焦点ではない、と述べた。 
 FRBは、9月18日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を開催する予定。米金利先 
物は利下げを織り込んでいるが、目先および年内の利下げ幅については、アナリストらの 
間でも見方が分かれている。 
  




世界各国通貨に対する円水準:円全面高継続、対ドル1.6%高(113.44)/ニューヨーク為替市場

 世界各国通貨に対する円水準:円全面高継続、対ドル1.6%高(113.44)/ニューヨーク為替市場アップデート 9月8日 5時55分
[ニューヨーク為替市場アップデート]
*05:54JST 「世界各国通貨に対する円水準:円全面高継続、対ドル1.6%高(113.44)」
現在値 前日比 % 前日終値
スイス・円 95.48円 -0.55円 -0.57% 96.03円
ユーロ・円 156.20円 -1.75円 -1.11% 157.95円
ポンド・円 230.13円 -3.38円 -1.45% 233.50円
ロシアルーブル・円 4.44円 -0.07円 -1.49% 4.50円
香港ドル・円 14.57円 -0.24円 -1.61% 14.81円
ドル・円 113.44円 -1.94円 -1.68% 115.38円
台湾ドル・円 3.43円 -0.06円 -1.74% 3.49円
韓国ウォン・円 12.06円 -0.22円 -1.81% 12.28円
シンガポールドル・円 74.37円 -1.40円 -1.85% 75.77円
タイバーツ・円 3.48円 -0.07円 -1.91% 3.54円
NZドル・円 78.38円 -1.52円 -1.91% 79.91円
カナダ・円 107.52円 -2.14円 -1.95% 109.65円
豪ドル・円 93.75円 -1.91円 -2.00% 95.66円
メキシコペソ・円 10.18円 -0.26円 -2.49% 10.44円
トルコリラ・円 86.83円 -2.23円 -2.50% 89.06円
ブラジルレアル・円 57.84円 -1.48円 -2.50% 59.32円
南アランド・円 15.63円 -0.42円 -2.59% 16.04円
年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
カナダ・円 +5.30% 118.23円 97.52円 102.10円
ブラジルレアル・円 +3.76% 66.03円 52.08円 55.75円
タイバーツ・円 +3.53% 4.15円 3.09円 3.36円
トルコリラ・円 +3.15% 97.94円 75.08円 84.19円
豪ドル・円 -0.17% 107.73円 86.04円 93.91円
ユーロ・円 -0.60% 168.95円 147.57円 157.13円
ポンド・円 -1.32% 251.11円 217.39円 233.22円
ロシアルーブル・円 -1.92% 4.82円 4.33円 4.52円
スイス・円 -2.24% 101.86円 92.18円 97.67円
シンガポールドル・円 -4.19% 81.43円 72.37円 77.62円
ドル・円 -4.72% 124.14円 111.62円 119.07円
香港ドル・円 -4.81% 15.89円 14.31円 15.31円
韓国ウォン・円 -5.78% 13.44円 11.76円 12.80円
台湾ドル・円 -6.08% 3.79円 3.36円 3.65円
NZドル・円 -6.55% 97.80円 74.08円 83.87円
メキシコペソ・円 -7.69% 11.54円 9.90円 11.03円
南アランド・円 -8.04% 17.84円 14.75円 16.99円

DJ-【マーケット・トーク】市場は円キャリー取引ではなく純粋なドル売りに注目

DJ-【マーケット・トーク】市場は円キャリー取引ではなく純粋なドル売りに注目 9月7日 23時45分
23:45(ダウ・ジョーンズ)本日発表された米8月の雇用統計に関して、BMOキャピタル・マーケッツのグローバル市場ストラテジスト、アンドリュー・ブッシュ氏は、「依然として金融部門に落ち込みがみられないことが懸念材料だ」と述べた。市場は現在、円キャリー取引ではなく、純粋なドル売りに注目していると指摘する。現在、ドルは113円65銭、ユーロは1.3770ドル近辺で推移している。(RFO/DK)

明日の作戦2

明日は

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

9/10
(月)
07:45
(NZ) 第2四半期生産者物価指数 [前期比]
-0.2%
--
--
08:50
(日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比]
+0.1%
-0.2%
--
(日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比年率]
+0.5%
-0.7%
--
08:50
(日) 第2四半期GDP・デフレータ [前年比]
-0.3%
-0.3%
--
08:50
(日) 8月マネーサプライM2+CD [前年比]
+2.0%
+2.1%
--
14:00
(日) 8月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI]
44.7
--
--
(日) 8月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI]
46.7
--
--



と大事な死表がでますね。


これが悪ければ日経はまさに爆下げも考えられるのかな?


2007年度経済指標 ※赤文字はマイナス値です <<2006年度経済指標はこちら

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 単位
雇用関連
失業率 4.0 4.0 4.0 3.8 3.8 3.7 3.6 %
国の収支関連
貿易収支 *1 110 11088 17625 10342 4904 13524
jpy
物価関連
全国消費者
物価指数 *2
0.0 0.2 0.1 0.0 0.0 0.2 0.0 %
前年比
景気関連
GDP *3 0.8 0.1 %
前期比
日銀短観 *4  
( )内は先行き
23(20) 23(22)
製造業関連
鉱工業
生産指数
2.3 0.7 0.3 0.2 0.3 1.3 0.4 %
前月比
機械受注 2.6 4.2 5.8 9.0 3.1 %
前年比


これを見てもかなり悪いのが多い。

まあ、ほんと日本はまったく世界のバブルに乗り遅れて、アメリカの住宅バブルがはじけるまで

結局、下のほうまで波及しなかたのは、結構これから厳しくなるのかな?


まあ、大企業が儲かっているのは、ほんとに、円安とリストラや、賃金、経費削減での

かなりの痛みを伴ったものだと思う。


それのしわ寄せが結局中小にまだまだ回ってきていると思うので、それで米住宅バブルがはじけ、

ほんとうに世界経済の低迷があったとしたら、日本はどうなるんだろ?


結局金もない、軍事力も無い、核も無い、資源無い。


そんな日本だから、北朝鮮問題にも相手にされず、韓国も、一時期北と仲良くしていく姿勢を

見せていたのは、そういう将来的なものの見方からなのかもしれない。


と、ふと思いました。


まあ、北朝鮮はもうすでに核を作れるだけの物は得たので、直接アメリカと話しをしているのだと思うし、

それを察知した韓国も仲良くして取り込もうとしたのかなっても思えるし。


まあ、インドの核を持つ持たないってときもアメリカは持つまでは

かなり強気でがんがんやっていたが、核を持ったとたんに、対等に話しをするように(まったく対等かは

別として)なったって言う事もあるので、そういう意味で世界戦争(石油利権、穀物争奪、

ていの良い植民地化発=展途上国等の)になったとしたら、日本はなんもないからせいぜいアメリカの

防波堤の戦場になるくらいか・・・・


まあ、どことやるかによるのでしょうが。


ってかなりとんでもない発展になってしまったが、温暖化問題や、貧困問題(格差社会)、石油の利権や

プルトニウムやら、それら以外の資源の利権の取り合いを国際社会の国連等をうまくたてに使って、

弱い国をどんどん食って、結局は占領して良いようにしている社会なので、まあ、アラブの王様と

話しをできるくらいの資産を増やしてみたいものですね。


まあ、まずは負け多分を取り返さないと・・・・・

9月10日(月)の発表予定

9月10日(月)の発表予定 2007年9月8日 5時25分
=☆印は特に注目=
 
☆07:45 (NZ) 第2四半期生産者物価指数
☆08:50 (日) 第2四半期GDP・二次速報
・08:50 (日) 第2四半期GDP・デフレータ
・08:50 (日) 8月マネーサプライM2+CD
・14:00 (日) 8月景気ウォッチャー調査
・15:45 (仏) 7月鉱工業生産
・15:45 (仏) 7月製造業生産指数
☆17:30 (英) 8月生産者物価指数
・28:00 (米) 7月消費者信用残高


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果
9/10
(月)
07:45
(NZ) 第2四半期生産者物価指数 [前期比]
-0.2%
--
--
08:50
(日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比]
+0.1%
-0.2%
--
(日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比年率]
+0.5%
-0.7%
--
08:50
(日) 第2四半期GDP・デフレータ [前年比]
-0.3%
-0.3%
--
08:50
(日) 8月マネーサプライM2+CD [前年比]
+2.0%
+2.1%
--
14:00
(日) 8月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI]
44.7
--
--
(日) 8月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI]
46.7
--
--
15:45
(仏) 7月鉱工業生産 [前月比]
-0.5%
+0.4%
--
15:45
(仏) 7月製造業生産指数 [前月比]
-0.5%
+0.4%
--
17:30
(英) 8月生産者物価指数 [コア:前月比]
+0.2%
+0.2%
--
28:00
(米) 7月消費者信用残高
+132億USD
+87億USD
--