My little dear...*2017.11 男の子出産*夫単身赴任中 -91ページ目

My little dear...*2017.11 男の子出産*夫単身赴任中

2017年11月に男の子出産。
2019年〜夫の単身赴任スタート。
時短勤務しながらバタバタワンオペ育児中!
育児奮闘の日々をマイペースに綴っています。
みなさんと交流できたら嬉しいです♪
よろしくお願いします(*^^*)

昨日(31w5d )は妊婦健診でした。

気になっていたこと2つ。
結果は…


◇子宮頸管→伸びてました照れ

◇逆子→治らずガーンガーン


胎動の位置が変わった?と思っていましたが、
気のせいでした。悲しい。

少し前まで切迫早産のことで頭がいっぱいだったのに、
経過良好だとわかった2週間前からは、
もう他のこと(今は逆子のこと)に頭を悩ませていて。
欲張りだなぁ…と思いました。

主人との間に赤ちゃんを授かれたこと、
お腹の中で元気にしてくれていること、
今はそれだけで幸せなはずなのに。


***


※ここからもやもや話が始まります※


昨日は助産師外来があって、
バースプランについてお話しをしました。

急に質問を振られたので、
とりあえず現段階での希望を伝えてみることに。


◇立会い出産したい
◇臍の緒を主人に切ってもらいたい
◇胎盤を見たい


でもこれって、
逆子(帝王切開)だと叶わないことですよね?
という話になってからの、
助産師さんによる逆子チェック。

助産師外来のお部屋にはエコーがないので、
赤ちゃんの心音の位置で念入りに診断。
逆子ちゃん治ってますね」と助産師さん。

え?やったー!!
身体を温めた甲斐があった!と
思っていたのですが。
…これはぬか喜びに終わります


念のため、子宮頸管と逆子チェックを
先生にしてもらうことになり、別室へ。

逆子治ってませんね」と先生。

えーーー。

自然に回るのを待つしかないですね」と。
お腹が張りやすい人は、
逆子体操も控えた方が良いらしいです。
でも、子宮頸管は少し伸びていたし、
無理のない範囲なら逆子体操しても良いのでは…
と思ったのですが、
「はい。」とだけ言って診察室を出ました。

もう9ヶ月目前なのに、
そんな悠長なこと言ってて良いのかな?
今できることはしておきたいのに…。
先生からすれば、
帝王切開になろうが、
立会いできなかろうが、
どうでも(どちらでも)良いことなんですよね。

バースプランって何??と思ってしまいました。

それを叶えられるように、
少しでもそれに近付けられるようにするのが
先生方の務めなのでは。

バースプランは助産師さんと話していたことなので、
直後の診察で先生が把握していないのは仕方ないですが、
少なくともここ1ヶ月くらい、
逆子を気にしているのは知っているはず。
まだ焦る時期でないのなら、一言くらい、
安心するような言葉をかけてくれても良いのに。

助産師さんと先生の温度差がありすぎたせいもあって、
もやもやが残り、どっと疲れました。
ほかにももやもやする出来事があったのですが、
書く気力がないので割愛します。笑



仕事から帰ってきた主人にひととおり報告すると、
助産師も医師も一長一短だと。

患者の気持ちに寄り添ってくれるが、
誤診(逆子が治ったと診断)してしまった助産師と、
正確な診断・的確なアドバイスはできるが、
患者をフォローできない医師。

それぞれ役目があるから、
助産師と医師がペアになっているのはわかるけれど。

出産が近付いてきた今、私に必要なのは
助産師さんのフォローなのだと思いました。
助産師さん、やたらと明るかったし。
唐突に「おっぱいの具合どう?」って聞いてきて、
ぽろんと丸出しにされ、つままれ、
驚きはありましたが。
今の私はそういうのを求めています。笑

欲張りだと思うけれど、
やっぱり逆子ちゃん治ってほしいなぁ。。

元気に産まれてきてくれたら、それだけでいい!
と思うまではもう少し時間があると思うので、
できる限りのことはしたいと思います。


***


もやもやを吐き出して、少しスッキリ。
ここまで読んでくださった方、
ありがとうございます。

みなさんのもやもやも、
ここに置いていってくださいね。



トツキトオカのベビちゃんに癒やされます照れ