もう落ち込むことはやめました。
たくさんの方から励ましのお言葉をいただいて、
パワーを分けていただきました。
改めて、コメント・いいねをくださったみなさんへ、
ありがとうございます。
どんなお産になっても、乗り越えられる気がします。
情けないことに、
赤ちゃんからも胎動で励まされている…。
残りわずかなマタニティライフを楽しむことに目を向けよう。
生憎のお天気だけれど、
気分は晴れ晴れしています
同じように出産に向けて悩んでいる方も、
一緒にがんばりましょう。
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妊娠9ヶ月を迎えてから、
これまでより頻繁にお腹が張るようになりました。
助産師さんから教えてもらった呼吸法を試すと、
お腹の張りが和らいで、
ポコポコ胎動も復活する気がします。
(お腹が張っていると胎動が少ない
)
陣痛中のいきみ逃しにも使えるようなので、
今から身に付けておきたいと思ったこの呼吸法
①あぐらをかくように座り、足の裏を合わせる
②腕の力をだらんと抜く
③ふ~っとゆっくり息を吐く
→背中を丸めて、お腹に息を吹きかけるイメージ
④顔を上げながら自然に息を吸う
⑤1分間繰り返す
ポイントは、息を吐くことに集中すること。
(息を吐けば自然に息を吸う)
お産の呼吸は吐く呼吸のため、
吐く息を長くゆっくりするだけでも
リラックスできるとのこと。
陣痛が継続する時間は、およそ1分間らしいです。
その間隔がどんどん狭まっていくわけですが、
1分間我慢できたら、いったん楽になれるそう。
陣痛中は、呼吸を止めない、
赤ちゃんにたくさん酸素を送ることを
意識することが大切だそうです!
痛い!痛い!とうずくまって過ごしても、
赤ちゃんは楽になれないですもんね。
赤ちゃんのことを想いながら呼吸していると、
1分間ってあっという間です。
これに好きなアロマ・音楽がプラスされたら、
最高にリラックスできると思います。
つらい陣痛も、赤ちゃんと一緒に乗り越えられそう。
また、陣痛を乗り越えるにはメリハリも大切とのこと。
陣痛に耐えるときは耐える(およそ1分間)。
陣痛と陣痛の合間には休む。
長時間にわたるお産を乗り切るには、
休めるときにしっかり休むことが大切なようです。
当の本人は余裕がなくなっているので、
サポートする側が休み時を教えてあげると良いそう。
(陣痛中は腰をさすってあげる/合間には何もしない、など)
私は主人にお願いしようと思います。
このお話をしてくれた助産師さん、
水中出産で、自分で赤ちゃんを取り上げたそうです。
たくましい~!!
こんな助産師さんがついてくれたら、
とっても心強いなと思います
出産に備えてお気に入りのアロマを取り寄せ中なので、
届いたらまたブログで紹介させてください。
音楽は何にしようかな~と主人と話していたら、
おれのうた。と言っていました。
期待が高まります!笑
水通しのタイミングを見計らっているのですが、
なかなかお天気に恵まれない今日このごろ。
そして、冬のように寒い…。
今日はこの寒さのなか、
産前準備として、助産師さんのお話を聞きに行ってきます。
おうちを出るのは億劫だけど、
元気な助産師さんに会えるのは嬉しい。
少しパワーも分けていただいてこよう。笑
また共有できることがあれば記事にしたいと思います
