「できれば男の子を産みたいな」
「2番目は女の子が欲しいな」
そう思って産み分けを考えてみても、
なかなか踏み出せないものですよね。
私もそうでした。
1人目のときには性別はどちらでも良かったので
産み分けの存在さえ知らなかったのですが、
2人目の妊活を始めるときに、
「次は女の子だったら嬉しいな」
と思うようになったんです。
(上の子は男の子です)
だけど、そんなことを考えるのは
いけないことなんじゃないかと思いました。
「子供は天からの授かりもの」
と言われますよね。
それなのに、それを自分のエゴで操作してしまうことになるのでは?
と思ったんです。
だから、
「女の子の産み分けに挑戦して、もし男の子を授かっても『失敗』だとは思わない?」
と何度も自問自答しました。
そして、その答えは「YES」でした。
夫も同じ気持ちであることを確認して話し合い、
「健康な赤ちゃんを授かることが大前提。
そのうえでもし、女の子だったら嬉しいな
という気持ちでその可能性に挑戦する」
「確実に安全で無理のない方法での
チャレンジする」
と決めました![]()
産み分けに挑戦するときには
「どうして産み分けをしたいのか」
「どういう方法でどこまでやるのか」
「思い通りの性別にならなかったとき、どういう気持ちになるだろうか」
をしっかり考えて、
気持ちを整理してから挑戦した方が良いと思います。
夫婦でも話し合っておくと良いですね。
私がハローベビーが安全だと判断したのは、
以下の点からです。
日本製である
全成分が開示されていて、どれも体に無害な成分であることが証明されている
(全成分は公式HPで見ることができます)
安全試験テスト(皮膚刺激性試験/眼刺激性試験/急性経口毒性試験)に合格している
ハローべビーガールは膣内が酸性になるのをサポートするものです。
(ハローベビーボーイはアルカリ性)
女の子が欲しい場合、
女性は酸性食品
男性はアルカリ性食品
を食べるといいと言われているので、
これらを少し意識して食事を摂るようにしていましたよ![]()

