オカルト的に言われてるけど実はこうだなぁと思う事を。
ツイッターで見かけたのですが、引用とかでコメントしても、説明が充分出来ないと炎上しそうなので…😅😅😅
しかしこの気持ちをオカルト民でわかちあいたいな!と。
そのツイートは、山口敏太郎氏のATLAS radioの狗神憑きの話を引き合いにして、身の回りにもそういう人居たよ、って体験談なのですが、
ある人が職場に入ってきて、最初は良い人と思ったら、段々おかしな面が出て来て、そのツイート主は陰口を言われ上司に告げ口され、しばらくしたらその上司が辞めて、ツイート主自身も謎の喉の病気で3ヶ月休んでしまった、と。
関わるとどんどん不幸になる系の人ですよね。
確かにこういう人はいます。
ただ、最近思うのは、脳の病気などの前兆現象がそうさせてるのではないかなー、と。
誤解を招きそうなのですが、脳の病気の方がそうだと言うのではなく、普通だと思って暮らしている方に起こる前兆現象なのでは、と。
そういう人の方の中でたまに悪い方面に出る方がいて、突拍子もない悪口を言いふらしたりするのではないかな、と。
そして、衛生観念もあやしくなるから感染症なども媒介しやすいのかな、と。
なんかこの方の病気は溶連菌だったんじゃないかと思うんですよね😅なった事あるだけに。。。
あと、そういう人に煩わされてると正常な判断が咄嗟に出来なくなったりして、事故とかも起こしやすいのかな、と。
なのでね、こういう人はなんか憑いてる、とかでもなく脳の方で何か起きてるんじゃないかなぁと。
で、ですね。わたしこの手の人に悩まされてどうしたものかと苦し紛れに真言を唱えたらちょっと改善した事がありまして。
あれ?これは脳とかじゃなく悪霊の仕業とかだったの?って思ったんですが!
真言てのがそもそも場を正す、みたいな響きがあるのではないかなぁと思ったのです。
そう考えるとお経とか、呪文とかもそうなのかな?
何か脳波を整えるみたいな波長があるのではないかなぁと。
あと、自分も、ちゃんと唱えられなくなったらあやしいぞ、と言う事なのかな。
美輪明宏さんがコンサート前に体調の異変に気付き緊急入院したエピソードも、そういう事なのかなぁと。
もう一つ、どこの言い伝えなのかわからないんですけど、家の入り口から一番奥の部屋までモノを並べると葬式並べ、って言うんですよ。
そういう並べ方すると葬式が出るようになるから良くないよ、って。
それも多分脳の関係でべろべろ並べるようになっちゃうのかなぁと。
そう考えると人間の不思議と言い伝えなどの確かさにうわっと思いますよねー。
言葉とかも言霊とか言の葉っていいますが、正しく使ってればちょっとした異変に気付きやすいのかもしれませんよねー。昔だったらちょっとした訛りとかで正体を見極めるとか…。そういう事を踏まえて陰陽師系の小説とか読むとまた違う面白さがありそうですねぇ。