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手紙

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東京コレクションのリトゥンアフターワーズさんに撮影のためアンティークアイテムを数点お貸ししたら、丁寧にも、手書きでお礼のメッセージくれました*

どれだけでっかくなっても、そういうところを筋通せるようにしたいです*

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studio713の森下さん*

2スタイルの短い撮影でしたが、
音楽と笑顔が溢れる楽しい撮影でした*
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streeeeet

近年、アーバンアートという言葉をよく耳にします。

これは街かどのアートのことで、ただの落書きの範囲を超え、世界的に広く認知されています。

アンダーグラウンドから始まり、良いものは良いとファンを増やしたこのジャンルのアートに、とても魅力を感じます。

私が好きなNick Walkerはイギリスのブリストル出身のグラフィティアーティストで、精巧なステンシルとフリーハンドのスプレーペイントで描くスタイルが特徴です。

初めて見た彼の生の作品は南船場MIO不動産の壁に描かれたステンシルの蝶で、私にとってのそれは初めてのアーバンアートとの出会いでもありました。

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時代を皮肉る遊び心のある彼の作品は大阪の街かどでもちょこちょこ見ることが出来ますので、

興味を持って頂けた方は、また探してみてくださいね*



では、商品紹介です(^^)



RALPH LAUREN ペイズリー柄シャツ

\6.900-

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七分袖のペイズリー柄シャツです*

鮮やかな色使いが素敵ですね◎

こちらはタイトなシルエットですので、女性や細身の男性にお勧めの一枚です。



レース ノースリーブ

\4.900-

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薄手の生地にレースが重ねられたデザインのノースリーブトップスです*

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レースの生地が少し長めになっているのがポイントです◎

これからの季節にも、インナーとして差し色にもってこいです◯



以上、商品紹介でした(^^)



大阪の街も、もっとアート溢れる場所になると楽しいですよね*



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お久しぶりです*桑原です。

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最近は作ることの難しさと四苦八苦。
戦っております。

お店作りもそうですが、今は基本的に
公家くんとめいちゃんにお店のほうは任せているので、店頭でお客さんに直接考え方を伝えれることは少ないです。(でもたまに立ってますよ(^ ^))

僕の今の仕事は、経営は一緒ですが、
別軸で独立したコンセプトとデザインで行っている(lilith art duct)衣服のデザインと製作がメインです。

何を伝えたいのか表現したいのか、成り立つのか。やり方は違えど思いや考え方に重きを置いたことは、お店にも共通するものです。

だから、今はブランドとお店のブログが一つでもいいんじゃないかと考えています。

僕たちは批評家でもなく評論家でもありません。
そしてブロガーでもありません。
自分たちの表現するものを土台に感じること思うことを書きたいと思うのは、ファッションが常に精神論と同調していると思っているからです。

そしてそれこそが僕らの一番素敵なファッションの形だと思っているので、言葉やそれに値する行動や表現はし続けたいのです。

目まぐるしい日常の中で活動の理由が風化しないようにしなきゃ。

僕たちもここに書きながら再確認します。

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ブランドタグとショップタグのロゴは名称が違うだけで共通しています。
ペンと太陽のモチーフです。

ファッションに対する意識の高尚化。
理論で着飾るのではなく、
自分のファッションに自分の考え方を乗せて欲しいという願いからです。




勿論言葉による論理的なものだけではないはずです。

感覚的な選択による特別性も含めてです。

前にも書きましたが、

自分の考えを持つっていうのはだいたいうっとおしがられるんです。

怖がらずにいきましょう!

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