ケアンズ水族館では
ヒトデもさわれたので
デレデレ





私も触ってみた

ドキドキ





記念にお土産も購入

キチンと管理された

ちゃんとした水族館でした

デレデレ







ケアンズ水族館を後にし
部屋でつまむものと
小さなお土産を見つけにウールワースへ
足あと






とあるブロガーさん情報で

スーパーの入り口にこんなのあるよ、と

ウールワースでやっと見つけました

ポーンポーンポーンポーンポーン

すごい!

日本なら国産おにぎり🍙子供に無料で配るような

モンですよね

!?








懐が深いし
気持ちがおおらか!
うちのKidsもひとつバナナいただきましたよ
ちゅー





左のドーナツ

BFFドーナツ

とな

ポーン

女同士で食べるの?家族はダメなのか?






メントス限定味スイカ

ここで



メントスって

オーストラリアにもあるんだ。


と、うちのムスメ…

ニヤニヤ

あのぅ、いろいろ間違っとるんだがあせる





まずメントスが日本のお菓子だと思っているのが

間違いその1。

それにメントスは最近(ですよね、皆さん!?)

海外からきたお菓子だということを

説明しなきゃいけなくてグッタリ

チーン








ウールワースのお寿司🍣

伊豆ってのが意味不明だけど???

なかなかしっかりした

お寿司で美味しかったです

酔っ払い

もう一つ買ったけど

それもおいしかった







ついていたワサビ

まさかと思いひっくり返したら…

どういうことや

コレは

爆笑爆笑爆笑

笑うしかない






*





さて







母ちゃんとムスメ

シャングリラに一旦戻り

フロントでタオルを借りまして

エスプラネードラグーンへ

ビキニサングラス








母ちゃんはさしづめ荷物番ですわDASH!

真顔

水筒はおもり

このちびまる子のゴザは

リサイクルショップで買ったもの

ニヤニヤ





おお

南国の緑がそよぎ

陽射しがまばゆい…と

エエ気分で

横になっていたら

耳に

虫が🐛降ってきた

爆笑







ケアンズは自然も豊かです







近くでは

さっきまでプールで大騒ぎしていた

課外活動?

課外授業的なモノに来ていた学生さんたちが

先生に順番におやつを

もらいに並んでいました

デレデレ

かわいい









ところで…

ん?

どこ行った!?

真顔

どうやら

アレはウチのムスメのようだが

凝視ハッ







連れ去られたら

腎臓取られて売り飛ばされると思っているので

事件性がないことを確認し

遠隔監視

👀







どうやら

どこかの国の子供と泳いでるよう

真顔




おお

子供は元気が一番





20分ほど

やけに激しく泳いでおる

爆笑






やっと戻ってきた

友達になったの?

と聞いたら英語がペラペラの10歳の女の子と

遊んでたんだと。







そして

『もう帰るね』

というフレーズがわからなかったから

戻って来られなかったと

ニヒヒハッ








どう言って切り上げたら良いかは

後でミッチリ教えました

真顔






*



ホテルへ帰り
鬼の形相で
必死で荷物を詰める
ムキームキームキームキー
海外の商品はタグさえ重みがあるのでタグ破ってあるのはそういうことです

どんだけ必死だったかは

ご想像にお任せします







下矢印






結果


拍手拍手拍手拍手拍手

7キロ寸止め

もうこの際いらない

服や靴は全部捨ててきました

魂が抜ける









外の空気を吸いたくなったので

ムスメを誘い

最後のお散歩へ

足あと










下矢印これは初日に撮った写真ですが



ステーキが激安になるというこの日

The Cotton Club 

の前を通りかかったので

よだれ








ちょうど時間も18:00くらい

滞在のシメのステーキを

酔っ払い

食べていくことに








ワタシこの時

スマホをホテルに置いていったので

証拠にレシート載せておきます

笑







こんなこと言ったら

アレですがあせる

日本から気合い入れて予約した

ステーキナイトの奮発ディナーより

ステーキやお料理は

The cotton club の方が

断然美味

でした

ニコニコ









Waterbar&grillの

キッズメニューより安いのに

$26ステーキ最高でした

笑い泣き

上差しインスタ写真の付け合わせも全部付きます








最後の夜に

美味しいステーキも食べられてご機嫌で

ボードウォーク歩いていると

なんと満月

がこちらを照らしている




この旅行はもともと

亡き父が私を海外へ連れて行ってくれたように

あの時と同じ年頃の娘を同じように

私が海外へ連れて行きたいと

思い立って決めたものでした

うーん








大きな

明るいお月様を見て

父の亡くなった日も

同じ明るい満月だったのを思い出す

まるで父が

見守ってくれているような

神秘的な気持ちになった

ケアンズ最後の夜

キラキラ星キラキラ