





何度も載せる
これらのフリーズドライを
娘と私のトランク
すぐ取り出せる場所
に入れてあったので
すべて出すように言われ
お見せし
どういう素材
の何なのか
を英語で説明
ちなみにこの写真にはありませんが
野沢菜茶漬けもその時検査官へ見せました
あまりに
フリーズドライ品が多かったためか?
商品すべてザーッと見て検査官には
呆れてため息をつかれた気がしたけれど
お進みください
と言われ
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すわ
大変な思いをされた
ブログの方々と同じようにその後個別に
別室で
みっちり検査かと思いきや
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進んでください
と言われた先は
もう
出口
でした
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あっけに取られました
わたしの経験上
ひとつ言えることは
薬も食品も
到着時は日本時間夜中で
頭が働かないことを前提に
すぐ取り出せる
ところへ入れておいた方が良いです
それに
何度でも何遍でも英語でスラスラ
病名に関しても症状に関しても
自分で説明できるよう
練習しておくべきです
私は自分に何かあった時のために
市販薬の英文説明書と
処方薬の英文説明書も念のため
プリントアウトして用意し
ひとつのファイルにまとめ
薬の持ち込みに関しては万全の準備で
臨みました
万が一私が事故か何かで倒れたときは
医者へこのファイルごと
見せるよう娘には何度も説明しました
いらなければいらないでいいので
自分が困らないよう徹底的に準備しておいて損はないです
オーストラリアの入国審査カードで
意外だったのは他所で使った土が付いているかもしれないシューズ(物)の持ち込みという欄があり
私は昔使ったマリンシューズを
持って行ったのでこれも聞かれるかと思ったけど
今回は聞かれませんでした
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次回オーストラリアへ入国するときも
準備は怠らなくやろうと
決心しました
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ケアンズ到着
は私の超苦手な
深夜
なので
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