わたし自ら熱弁したのは
他所の国の
トイレ事情について

とにかく
日本のトイレの利用しやすさが
世界のソレと同じではないと
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日本では
目についたコンビニで
思い立った時に
タダで利用できるものだが
海外ではそもそも気軽に利用できる
トイレは大きな百貨店みたいな
お店にしかなく
基本トイレはない
しかも
日本みたいに親切じゃない
ロンドンみたいな街の
トイレの前には
トイレのおばさんがおり
お金を払って利用させてもらう所もあるんだと
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しかも
お金を取られる割におばさんは不機嫌だし
綺麗とは限らない恐ろしさ
あえての
若い頃行った
フィリピンやタイの異次元のトイレ
の話はここは
amebloなので
わたしはしません
とにかくトイレは
【ある所で】
行っておいてくれと
念を押しました
*
外国の
トイレの建物的構造についても
図解して説明しました
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アメリカなどは言わずもがな
隣の人が見えるのではないかというくらい
足元が見える造りになっていること
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治安の悪い場所で
そもそもトイレは個室なので
人が潜んでいるか
確認するために
あえての外から見えやすく
している構造であると
だから
オーストラリアでそういうトイレがあっても
びっくりしないでね
それが向こうのフツーなんだから
と
日本みたいに
隙間なく壁で囲まれて
完全なる個室で
くつろげる場所ではないと
*
ウォシュレットが
当たり前にあるこの日本において
現地で遠くから
『ママ流し方がわからない』
とか言われても困るので
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オーストラリアのトイレの流し方も
図解して説明
これは
Pullman international のロビーのトイレ
まっこと
オーストラリアのトイレは
単純な造りになっていると
ちなみに
これは押すだけ
Shangri-La the marina cairns のお部屋
一目瞭然にわかる
右と左のボタン🔘
ケアンズ水族館のトイレ
これ
ちゃんと説明しといて
本当に良かったと思いました
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小学生や
それ以下のお子さんを連れて行く方は
よその国のトイレ事情は
説明しておいた方が良いです
🚽
某国のかつての将軍様も
ウォシュレット
のない場所には行かなかったとか
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海外旅行へ
ウォシュレットを携帯する
という🖐️もあります



