たっぷり宿題出てる。
夏休みよりしんどいぞー。


3年の内容、濃くて震える…。
漢字ドリルすら1ページの濃いこと…。
息子は書き写し系の宿題は時間が掛かります。
視覚優位だから覚えるのは早いけど苦痛なんよね…


登校日がなくなり6日までならできるでしょ、とタカを括ってたら追加分の宿題がポストに投函されていた。
甘くなかった。


知的のある息子にどこまで勉強をさせるべきか、さじ加減に悩みます。
将来像から逆算して、必要なスキルをピックアップしていけばいいのかな。
漢字と四則演算はマストなのかと勝手に思っています(素人判断)


1、2年生はまだまだ幼くて、みんなわちゃわちゃしてたけど、3年はやっぱりちょっと違う。
子供達が自分の世界を持ち始めているのが分かる。


息子が大きくなるのが怖い。
障害も個性の一つかもしれないけど、みんなまだ分からなくて受け入れてくれていた部分もあるんだよね。


ふじたみくん、キモっ

…てこともこれから出てくるのかな。
いや今までもあったかもしれないけど、幼さが免罪符になっている感が否めない…。

親として切なーい

いやしかし、私ですら何なのこいつと思うことが多々あるので、他人なら尚更か…
せつない…


息子のできることを伸ばして、良くないところはそれなりに直しながら居場所を作っていきたい。


あ、でも先日
息子の持ってた飴が落っこちて、見知らぬ男性が拾って息子に渡してくれたのです。

わたしもありがとうございますと言ったんだけど、受け取った息子が大きな声で
ありがとう!!!って言ったの。自然に。
ちょっと嬉しくて。

できないこと多すぎだけど、こういう部分はずっと大事にしたい。