下記にお引っ越ししました。
よろしくお願いします♡
http://livelikeabohemian1988.blogspot.co.uk/
今日こそ、パリについて。
ですが、お金がなさすぎて、今回はのっけから買い物はあきらめ。
唯一のお目当ては、そう。
フランス薬局コスメ。
フランスのコスメと言えば、質が良くて日本でも有名&人気だけどなんせ高い!!!
リップ1000円以上余裕の代物!!!
ところがどっこい。
ネットで調べました。パリ1安い薬局。
シティファルマ。
てか、知名度高すぎてガイドブックにも普通に載ってたし!!
さっそくはりきって初日行ってきました!
しかーし、着いて5分程度で閉店。
ちーん。
相変わらず、行き当たりばったりすぎて、閉店時間なんて調べてなかったよ。
てか、日曜だもん。そりゃはやいよね。しめるの。
てことで、翌日朝一でリベンジ。
ほかの薬局よりどの程度やすもんかなって昨日覗いてきてたんだけど、アベンヌのシューってやるスプレー。
半額!!!
これわかった瞬間、戦闘モードON!!!
とにかく、必死こいて、もはや値段も見ずにカゴに入れまくった!
フランス語表記だから、まじで何者かわかんないやつ多すぎて知識ゼロのくせに解読しようと頭使って疲れ果てた…
今回の戦利品、じゃじゃん!
ちなみに、2人分ね。
ちなみに、今回の旅の宿airbnbでした!
どうしても、バルコニー付きのアパルトマンに泊まりたくて値段、立地共によしの部屋を見つけました。
建物は古いのでエレベーターありません。
それなのに最上階でした。
毎回はーはー言ってた。
牛肉タルタル!!!
洋風ユッケ的なもの!
フランス人も生肉食べるんじゃん~
生肉食べるの日本と韓国くらいかと思ってた!
パリ編予告しとおきながら、、、あげてなかった。
でも、予告したからにはちゃんと、あげます!!
すでに2ヶ月前になりますが
誰もが憧れる華の都、PARIS
ついにデビューしました♡♡
パリをすごく特別にしている人、特に女子、って多くないですか?
ずっと憧れを抱き続けて、大切にしていて
一度訪れると虜になって
そして、また戻ってくる。
そうゆうイメージです。
印象深いのはsex and the cityシーズン6で
キャリーがパリに移住することになったとき。
「特別なときのために、ずっととっておいた服を着るのはパリに行く日。
だって、パリって特別でしょ?」
というセリフだったかは定かではありませんが、胸中はこんな感じ。

パリシーンのキャリーのスタイリングはぜんぶが最強にかわいかった♡
このかっこね、ヒールが白ってところがかわいい。
これで犬のうんち踏むんだけどね。
一番好きなのはこのスタイリング。
好きすぎて、この手袋買おうとした。
てか、実際まだ迷ってる・・・
ビッグと奇跡の再会を果たした時のかっこもかわいかったけど、
パリの冬にこれって、死ぬでしょ。
ふたりの息が白すぎて、見てるこっちまで寒くなる。
でも、やっぱり、結局ビッグのもとに帰るのよね。
個人的には、付き合うならぜったいにエイダンです。
ビッグはシティボーイすぎて、気取りすぎてて、
冗談が高貴すぎて、なんか合いません。
ぎゃくにエイダンの田舎に山小屋とか建ててしまう感じ
嫌いじゃなかった~。
むしろ、好き~。
でもさ、あれよね。
まわりから見たら絶対やめといた方がいいってわかるのに
本人だけがそれをわかってないってパターン。
恋愛ってそうゆうもんなんでしょうねー。
結局、ビッグと結婚してしまったしねえ。
たとえば、親が結婚を反対するとか言うけど、あれも結局さ、
じぶんの娘がその男と結婚するよりも、
その先だれとも縁がなくて一生独身で
もしかしたら孤独死さえする可能性がある道を選ぶ方がマシ
と思うから反対するわけでしょ??
(どんだけダメな男なんか知らんけど、
それに気付けんじかったぶんにショックやわ。)
つまり、適度にまわりの声も聞いときましょうって話。
あ、パリの話どこいった。
これやから、AB型は話が飛ぶって言われるんでしょうね。
もちろんじぶんの中ではパリからここまでキレイに繋がってますが
この題名にしてこの本文はアウトやなと、さすがに反省します。
小学生のころから起承転結が苦手でした。
しかも、独り言を文字に起こしてるようなもんやから
標準語ではじめてたのに、いつのタイミングでかわからんけど
関西弁になってる。
これも小学生のころに習ったよね。
「です。ます。」か「~た。」のどっちかに揃えなさいって。
よし。
今からパリの話に戻るの悔しいから、また、次回リベンジします。
つぎこそは、最初から最後までキレイにパリだけでまとめます。
でも、予告したからにはちゃんと、あげます!!
すでに2ヶ月前になりますが
誰もが憧れる華の都、PARIS
ついにデビューしました♡♡
パリをすごく特別にしている人、特に女子、って多くないですか?
ずっと憧れを抱き続けて、大切にしていて
一度訪れると虜になって
そして、また戻ってくる。
そうゆうイメージです。
印象深いのはsex and the cityシーズン6で
キャリーがパリに移住することになったとき。
「特別なときのために、ずっととっておいた服を着るのはパリに行く日。
だって、パリって特別でしょ?」
というセリフだったかは定かではありませんが、胸中はこんな感じ。

パリシーンのキャリーのスタイリングはぜんぶが最強にかわいかった♡
このかっこね、ヒールが白ってところがかわいい。
これで犬のうんち踏むんだけどね。

一番好きなのはこのスタイリング。
好きすぎて、この手袋買おうとした。
てか、実際まだ迷ってる・・・
ビッグと奇跡の再会を果たした時のかっこもかわいかったけど、
パリの冬にこれって、死ぬでしょ。
ふたりの息が白すぎて、見てるこっちまで寒くなる。
でも、やっぱり、結局ビッグのもとに帰るのよね。
個人的には、付き合うならぜったいにエイダンです。
ビッグはシティボーイすぎて、気取りすぎてて、
冗談が高貴すぎて、なんか合いません。
ぎゃくにエイダンの田舎に山小屋とか建ててしまう感じ
嫌いじゃなかった~。
むしろ、好き~。
でもさ、あれよね。
まわりから見たら絶対やめといた方がいいってわかるのに
本人だけがそれをわかってないってパターン。
恋愛ってそうゆうもんなんでしょうねー。
結局、ビッグと結婚してしまったしねえ。
たとえば、親が結婚を反対するとか言うけど、あれも結局さ、
じぶんの娘がその男と結婚するよりも、
その先だれとも縁がなくて一生独身で
もしかしたら孤独死さえする可能性がある道を選ぶ方がマシ
と思うから反対するわけでしょ??
(どんだけダメな男なんか知らんけど、
それに気付けんじかったぶんにショックやわ。)
つまり、適度にまわりの声も聞いときましょうって話。
あ、パリの話どこいった。
これやから、AB型は話が飛ぶって言われるんでしょうね。
もちろんじぶんの中ではパリからここまでキレイに繋がってますが
この題名にしてこの本文はアウトやなと、さすがに反省します。
小学生のころから起承転結が苦手でした。
しかも、独り言を文字に起こしてるようなもんやから
標準語ではじめてたのに、いつのタイミングでかわからんけど
関西弁になってる。
これも小学生のころに習ったよね。
「です。ます。」か「~た。」のどっちかに揃えなさいって。
よし。
今からパリの話に戻るの悔しいから、また、次回リベンジします。
つぎこそは、最初から最後までキレイにパリだけでまとめます。
自信がなくなると、人様のブログをよく拝見します。
で、あーこうゆう人生もありなんだなあって、
じぶんと比べるわけじゃないけど、参考にして安心する。
気付けば、ロンドンに来てもう半年になりました!!
半年が過ぎて、ここ最近じわじわ思うことは、、、
ロンドンがあまり好きじゃないとゆうこと。
「好きじゃない!」って言い切れるほど、確信に至ったわけではないんだけど、
あ、もしかしたら、これあれかも。好きじゃないのかも。
くらいの気持ち。
じつは、こっちに来て3~4ヶ月までは、ロンドンやばい。めっちゃ好き。ラブ。
とか思ってたのにね。笑える。
基本、じぶんの人生の大部分において、第一印象がいいものは
あとから、めちゃくちゃ悪くなることが多いです。
にんげんもそうです。
だから、もういっそのこと、この街出ようかな~って。
だって、ワーホリだし。たったの2年だし。
嫌なものを我慢してるひまがあるほどの時間はない!
たった2年のワーホリ生活。
でも半年おわったから、あと1年半。
引っ越しって、めんどくさいなぁとは思うけど、
今いるところに心休まる場所がないのは確か。
そんなの、海外だから当たり前なのかもしれないけど。
そうとは限らないかもしれない。
だったら、見つかるまで探すしかないよね。
雨が降るまで雨降りダンスを続ける話とおなじ。
(これ、有名な逸話だよね??)
最近のロンドンは、雨が多いです。
夏がいつだったのかもよく思い出せないけど、
とりあえず、夏はおわったようです。
こないだ、韓国から友達が来たので
ロンドン観光してきました。
むかしから知ってる友達ってゆうのもあって、
あまり好きじゃないかもしれないロンドンが
めっちゃいい街に見えた。
なんか、こっちも旅行してる気分になれた。
だれかが一緒だとふだんは遠くてめんどくさいって思う場所も
気軽に行けちゃうもんでね、ようやくはじめてノッティングヒルに行けた。
ずっと、行ってみたいとは思ってて。
だって、あの映画よかったし・・・♡『ノッティングヒルの恋人』
でも、観光地っぽいし、人混みっぽいしで
ずっとめんどくさがって行かなかった場所。
アンティークの知識はないからそれっぽいお店を見ても
かわいいORかわいくないの基準でしか選ばないんだけどね。






結局、アンティークとはまったく関係ないけど、
チャリティーショップでESCADAのシルクシャツげっと。
ロンドンでは、基本すべてのHigh Streetに存在するであろう
チャリティーショップ。
チャリティーなので、置いてある品物はすべて寄付。
働いている人たちもボランティアだそうです。
というわけなので、エリアによってその地域の生活っぷりがうかがえます。
もちろん、ノッティングヒルなんか物価の高いエリアでは
名の知れたブランドものたちが潜んでいたりするわけです。
こうゆうのは、日本にはない文化だし、すごい面白いなーって思う。
しかも、激安だからふつうのお店で服買えなくなる!
ロンドン、おしゃれな街だけど、服めっちゃ高い。
まぁ、服以外も高いけどね。
でも、なんだかんだ、一番きついのは
安くておいしいごはん屋さんがないってことかなあ・・・
そんなわけもありまして、
週一で家でサムギョプサルやってるわけです。
でも、友達が来た時はロブスター食べたよ!

ロイヤルファミリーのレゴにも会えたよ!


おしゃれなカフェでアフタヌーンティーもしてきたよ!

ファッションウィークを足早に駆け巡るファッショニスタのスナップ気取りなんて、こっぱずかしいことも気の許せる友となら、できてしまうわけです!

やっぱり、友達ってだいじだね。
とゆう、本日の結論。

でも、韓国語忘れまくってて、思うように喋れなくなってて、ショックだったわ…
また、韓国住もうかな。笑
こうゆう、軽いノリでほんとに海外生活しちゃうからね。
ふふふー
で、あーこうゆう人生もありなんだなあって、
じぶんと比べるわけじゃないけど、参考にして安心する。
気付けば、ロンドンに来てもう半年になりました!!
半年が過ぎて、ここ最近じわじわ思うことは、、、
ロンドンがあまり好きじゃないとゆうこと。
「好きじゃない!」って言い切れるほど、確信に至ったわけではないんだけど、
あ、もしかしたら、これあれかも。好きじゃないのかも。
くらいの気持ち。
じつは、こっちに来て3~4ヶ月までは、ロンドンやばい。めっちゃ好き。ラブ。
とか思ってたのにね。笑える。
基本、じぶんの人生の大部分において、第一印象がいいものは
あとから、めちゃくちゃ悪くなることが多いです。
にんげんもそうです。
だから、もういっそのこと、この街出ようかな~って。
だって、ワーホリだし。たったの2年だし。
嫌なものを我慢してるひまがあるほどの時間はない!
たった2年のワーホリ生活。
でも半年おわったから、あと1年半。
引っ越しって、めんどくさいなぁとは思うけど、
今いるところに心休まる場所がないのは確か。
そんなの、海外だから当たり前なのかもしれないけど。
そうとは限らないかもしれない。
だったら、見つかるまで探すしかないよね。
雨が降るまで雨降りダンスを続ける話とおなじ。
(これ、有名な逸話だよね??)
最近のロンドンは、雨が多いです。
夏がいつだったのかもよく思い出せないけど、
とりあえず、夏はおわったようです。
こないだ、韓国から友達が来たので
ロンドン観光してきました。
むかしから知ってる友達ってゆうのもあって、
あまり好きじゃないかもしれないロンドンが
めっちゃいい街に見えた。
なんか、こっちも旅行してる気分になれた。
だれかが一緒だとふだんは遠くてめんどくさいって思う場所も
気軽に行けちゃうもんでね、ようやくはじめてノッティングヒルに行けた。
ずっと、行ってみたいとは思ってて。
だって、あの映画よかったし・・・♡『ノッティングヒルの恋人』
でも、観光地っぽいし、人混みっぽいしで
ずっとめんどくさがって行かなかった場所。
アンティークの知識はないからそれっぽいお店を見ても
かわいいORかわいくないの基準でしか選ばないんだけどね。






結局、アンティークとはまったく関係ないけど、
チャリティーショップでESCADAのシルクシャツげっと。
ロンドンでは、基本すべてのHigh Streetに存在するであろう
チャリティーショップ。
チャリティーなので、置いてある品物はすべて寄付。
働いている人たちもボランティアだそうです。
というわけなので、エリアによってその地域の生活っぷりがうかがえます。
もちろん、ノッティングヒルなんか物価の高いエリアでは
名の知れたブランドものたちが潜んでいたりするわけです。
こうゆうのは、日本にはない文化だし、すごい面白いなーって思う。
しかも、激安だからふつうのお店で服買えなくなる!
ロンドン、おしゃれな街だけど、服めっちゃ高い。
まぁ、服以外も高いけどね。
でも、なんだかんだ、一番きついのは
安くておいしいごはん屋さんがないってことかなあ・・・
そんなわけもありまして、
週一で家でサムギョプサルやってるわけです。
でも、友達が来た時はロブスター食べたよ!

ロイヤルファミリーのレゴにも会えたよ!


おしゃれなカフェでアフタヌーンティーもしてきたよ!

ファッションウィークを足早に駆け巡るファッショニスタのスナップ気取りなんて、こっぱずかしいことも気の許せる友となら、できてしまうわけです!

やっぱり、友達ってだいじだね。
とゆう、本日の結論。

でも、韓国語忘れまくってて、思うように喋れなくなってて、ショックだったわ…
また、韓国住もうかな。笑
こうゆう、軽いノリでほんとに海外生活しちゃうからね。
ふふふー





















