前述した友達と
この間の続きの話で気づいたこと。


お別れした方との会話中に、
「私の話、
どうしてわかってくれないの??」
こんな風に感じては、
ちょっとイラつく💢ことがあった。

なぜ、私がイラついたか。


私は相手に答えを求めているようで、

実は「自分が欲しい答え」が返って

こないから、質問を繰り返しながら

徐々にイラついていたかもしれない😱




例えば、こんな会話があるとします。

私:「このお菓子美味しいよ、食べてみてニコニコ」

相手:「うん、ありがとうニコニコ」



でも相手は、実際にお菓子を食べませんでした。



さてここで、私と友達の

「うん、ありがとうニコニコ」に対する

捉え方が全然違うことが発覚💡



友達:相手の「うん、ありがとう」で終わり。

相手が食べるかどうかは、相手に任せる。

•お腹がいっぱいなのかもしれない。

•実は甘いものが苦手かもしれない。

  •後で食べようと思ってるかもしれない。

⇨相手に任せたから、これ以上詮索しない。



私:相手が実際に食べるまで、言い続ける。

「食べてみて」

「美味しいよ」

「ほら、食べてみて、要らないの?」

⇨相手が食べて、初めて私が欲しい答えになる。

もはやオススメではなく、命令



「ありがとう」は私の欲しい答えじゃない。

こう認識すると、

答えとして認めていなかったんだ。



自分の望んでいる答えじゃないと、

自分が納得できる答えになるまで聞き続ける。



今思うと……

拷問だわ😵‍💫💦
何度もこれ、しちゃってた。
本当、申し訳なかった汗



何が怖いって、
これに気づくまでに
45年の歳月を費やしたってこと。


でも、今気づけてよかった!
私の悩みに気づけたきっかけは、この本📚
恋愛の何かに悩んでいる人は、一度手に取ってみては?
ヒントがあるかも🍀


ふうーぅ。
さ!気づけた私、次の恋❤️
始めたーい❣️


んじゃ、また次の記事で
お目にかかりましょう👋