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hello-lilyさんの日記帳

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こないだ
懐かしの友に会って


懐かしくなって
小学校、中学校の卒業アルバムを見た。


中学校の卒アルは
まともなことをは書かれてないけど
言いたい事はよくわかる。
今も変わらず
同じことを思ってる。


小学校の時の方が
ちゃんと書いてるのに
当時の事が
よく思い出せない。


でも
めちゃくちゃ楽しかった小学校。

5・6年の時が一番楽しくて
初めて友達関係でイライラして


それでも人生で
一番楽しかった5・6年生。


みんなに会いたい。


特に
担任の先生に会いたい。


クラス会
開けないかな…


一人も欠けない
全員集合の
クラス会。


同じ中学校に行けなかった子。
中学には行ったけど
一緒に卒業できなかった子。


みんなで会いたい。










昨日の事のように思い出していたはずの思い出が
いつの間にか
何も思い出せなくなっている。
とても大切な思い出で
何年も何年も
私を支えてくれた思い出なのに


















































(TωT、)
アノコロニ
モドリタイ


私の心は3年前に殺された。




あの頃は
本来の自分を取り戻そうと思ったし
そうできると思ってた。




暫くして
それは無理なんだと悟った。




どうしたらいいのか
わからなかった。
ずっとずっと
わからなかった。




ねぇ、知ってる?




心が無いと
存在を認めてもらえないんだよ。




肉体があるだけじゃ
そこにいるって認識してもらえないの。
どんなに綺麗にしてたって
どんなに派手にしてたって
誰も私に気が付かないの。




『私はここにいる!!』
ずっとそう叫びたかった。




最近思うのは




私の心は
あの時
殺されたんだ。




木っ端微塵に砕かれて




更にミキサーにかけられて




跡形もなくなってしまって。




それが最近になって




どうも小さな欠片があることに気が付いた。




私の心の小さな小さな欠片。




殺された心の一部だったのか




新しく授かった心なのか




わからないけど




小さな欠片がある。




あの時は本当に苦しかった。




毎日毎日もがいてた。




赤ちゃんは
産まれてくる時
苦しくて苦しくて
産まれてくる前の記憶を無くすらしい。
苦しくて苦しくて
産まれた時に泣くらしい。




あの苦しみは




赤ちゃんが産まれてくる時の苦しみと同じことだったのかな?




この小さな欠片は
私の新しい心なんじゃないかと思えてならない。




脳ミソも体も周囲からの扱いも
大人。




心だけはまだ赤ちゃん。




ちょっとしたことに怯えて




ちょっとしたことにストレスを感じて




ママが守ってくれないと
安心できない。




でも私は34だ。




泣くことも




癇癪を起こすことも




許されないし





許されないことを知っているし




守ってくれるママもいない。




34にもなると
女性ホルモンにも振り回される。




私は自分でこの小さな欠片を育てないといけない。




誰にも気付いてもらえなかった
小さな心を見つけたのは
私だから。




私の心だから。




私が一番好きだった私は
いつもキラキラ輝いていた。




その輝きは
誰もが知ることだった。




その頃の私は
毎日毎日
心を磨いていた。




なりたい自分像があって
そうなったつもりで振る舞って
より理想に近づけるように
自己啓発本読んで
実践して




毎日毎日続けていたら
辛い日々から抜け出して
周りの人達は
みんな私の味方になってた。




またその頃のように
ひとつひとつ丁寧に
できる事を増やして
続けることで
自信をつけて
なりたい自分になっていくんだ。




そう、
大事なのは
自分がどうなりたいのか。




また一からやり直し。




長い長い道のりだ。




努力なくして
輝きなし!
肝に銘じるべし!










































































Щ(`д´Щ)
ワタシノ ダイジナ ココロヲ コロシタ
アイツラ ゼッタイ ユルサナイ
ドコカデ アッタラ コロス
クライノ カクゴヲ モッテ
ウラミ ツヅケル
マツダイ マデ タタッテ ヤルゼ

コンナ キモチモ
イツカハ ナクナリ マスヨウニ