本日29週0日 


検診に行ってきました。


兄妹とも推定体重1300g程度で差がなくなっていました。


副院長「おかしいなぁ。差がなくなってるなぁ。
    腑に落ちないなぁ…。」

私「…。」
 (もしかして兄妹間違えて計測してませんか? と心の声。)


副院長「子宮口、ほんと固いねぇ…。」


私「…。」
 (頚管が何センチか知りたいんですけどね…)
 

副院長「差が開いてたら入院してもらうはずでしたが、また様子見ましょう。
    これからだからね。しんどくなるよ。」


私「…。赤ちゃんあまり大きくなってませんよね?」
 
副院長「そう?そんなことないよ。誤差もあるし。」


私「そうですか。」
 (じゃ100gぐらいの差なら、入院しなくていいんじゃないですかね… と心の声)


というわけでまた入院をスルーしました。


色んな事がありすぎて、ゆるすぎる今の副院長ぐらいの診察が自分の精神状態には、もうちょうどいいのです。

30週を目前に、三十代の初産の体外受精組の小柄な双子妊婦が特に問題なく元気にしているのが、副院長にはどうにも不思議なようです。


病院は腹囲を測らないので自分で計測していますが 95㎝程度です。

最初から諦めてクリームも何も塗っていないのに 妊娠線がなぜ出来ないのか。 

理由が判れば儲かりそうだな…と思いつつ。


35週過ぎた臨月の妊婦さんに囲まれて検診していますが、私だけ29週。

ぱっと見は誰よりも産まれそうなのですが。

張り むくみ タンパク尿 特になしです。


がんばれ。自分。


本日27週0日

検診に行ってきました。


兄1110g 妹1018g 

と100g近い差が広がるわけでも縮むわけでもなく、
また二週間後まで経過観察ということになりました。


「あんまり差がついてたら入院してもらうつもりだったけど… 経過、みましょうか。
また二週間後。無理はしないようにね。」

と言われ、その他異常なしでした。


子宮口は固いそうです。
なんとなく、実母も私を産む際、40週以上経っても産まれる気配すらなかったと聞き、自分もなかなか子宮口の開かない体質のような気がしていたので 双子とはいえ予想通りです。
子宮頚管は今の病院は測りませんので不明です。


この時期の100グラムの差ってやはり気にするものなのかなぁ…と思いつつ。
せめて早産の気配が少しでも出てから入院したいなぁ…と思いながら帰宅しました。



双子を切迫・管理入院なしで産みました。という武勇伝を
子供のためにも手に入れたいと欲が出てきた昨今なので
入院という言葉に怖気づいた本日です。



昨日25週5日


妊婦検診は25週0日で済ましてきたのですが
その日の推定体重 兄(と思われる)867g 妹(と思われる)777gで
成長差が少し心配な所だそうですが、それ以外は特に異常はありませんでした。


昨日25週5日は胎児を4Dで見てきました。
転院先が4Dを取り扱っているのでさっそく予約。
残念ながらこれまでのクリニックには4Dエコーがなかったのです。


下に位置する兄はどうしても顔が見えませんでしたが、週相当に大きいのと胎動が激しいので元気な子だろうと、母としては思っています。
心配なのは上に位置する妹の方で、兄より1週間遅れぐらいで成長しているので、元気にしているのか非常に不安でしたが、通常の超音波検査でも4D検査でも特に変わった点は見つからないとのことでした。


不安だけれど、どうにもできないので仕方ないなぁ…。

そしてついに待望の娘のお顔が画面に。




HELLO☆BABY 


 ・・・・。


主人が持って帰った写真を見て


私の寝てる顔にそっくりだと言っていました。