天壇公園
徒然なるままに
回りは、森のような緑地で、市民の憩いの場になっていた。
踊る人あり、歌う人あり、ゲームをする人あり。


北京飯店。
北京でも、屈指の高級ホテルらしい。
あの安い料金でどうしてこんなホテルに泊まれるんだろう。不思議。
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北京に到着。あまりの近代化ぶりにびっくり。
さあ、天安門&故宮だ。

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天安門広場のお巡りさん。もしくは、軍関係者。

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かの天安門。
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天安門から天安門広場を望む。

ここから先が故宮

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故宮は、とても広くてこういった門をくぐると、次から次に、広場や建物や門が
現れる。一年たった今となっては、何が何やら・・・。



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やっと紫禁城の外に出る。門の向こうに見える小さな山は景山公園。
あちらからは、故宮全景が見えるらしいが、
私たちのツアーは、残念ながら行かなかった。

2010年3月26日。

西安から北京へ移動。

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ホテルの部屋からの眺め。ホテルの名前通りの立派な鐘楼が見える。

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車窓から、城壁。

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空港のおトイレ。わかりやすい。これなら間違えない。
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ドアはあるけど、紙はない。和式。
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とっても、中国っぽい木の枝。

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かの楊貴妃の夫君との愛の別荘地 華清池
水の湧き出る床をもろともせず、この真ん中の楊貴妃像と記念写真を撮る
中国人女性が、たくさん。いくら何でも、私にはできません。

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西安のシンボル・大雁塔 てっぺんまで登りました。

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「大唐西域壁画」より 第1場面 「明けゆく長安大雁塔・中国」
 平山郁夫筆 2000年  奈良・薬師寺蔵

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間近で。

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最上階からの眺め。西安の街。
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最上階の天井。



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OP 3900円で、唐歌舞ショーを、鑑賞。
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BELL TOWER HOTEL XI'AN のバスルーム。ヨーロッパ旅行のボロホテルとは、
えらい違い。