お船に乗って、かの暁の寺へ。


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国中いたるところに、国王陛下の御真影。

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この急な階段を、登って、大変な思いをすることになりました。


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階段の一番上からの眺め。
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でもここからが、大変。はしごのように急な階段で、足がすくむ。自分のキャパを超えた

行動だったと、少し後悔。とにかく、手すりにしがみついてどうにか降りる。


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この急な階段を降りたことで、太ももが筋肉痛に・・・。

これは、次の日のマッサージで更に悪化することになる。

3/3

寝不足でふらふらだけど、美味しい朝ごはんをモリモリ食べて、

さあ出発。貧乏性なので、旅行の代金分は楽しまないと

と、いつも、あたふたします。優雅な滞在型の旅行なんて生涯できそうにありません。



パーククロンの花市場
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なんというか、足早に通り過ぎただけ。お土産物屋さんではゆっくりなのに、

こんなところは慌ただしくて、ちょっと残念。お花の一つも買いたかった。



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この路地の向こうにはどんな世界が広がっているんだろう?

表通りだけ、足早に通り過ぎるだけの旅では分からない。

3/2

約7時間のフライトで、雪の残る日本から、真夏のタイへ。


タイに着いたのは夜中。そこからが大変。入国審査で、

なぜか私たちが並んだ列だけ超遅くて、イライラMAX。



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やっとホテルに着いたのが夜中の2時過ぎ。そこからが大変。



タイで一番高層ビルのホテル。とっても立派。でも・・・。
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なななんと。




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ダブルベッド。いくら何でも、二十歳を過ぎた息子とダブルベッドは無理。

ガイドとフロントへ猛抗議して、エキストラベッドを入れてもらうことに。

あれやこれやで、寝たのは、4時過ぎ。日本時間で朝の6時。


タイ旅行。波乱の幕開け。

真夏のタイから、まだまだ寒い日本へ無事帰国。

またまた、つまらないものを山程買ってしまった。

帰国してから、猛反省。でも、遅すぎ。


その中で、これだけは、ほんと買ってよかった。

天然ゴムの枕。


11700円とのことで、安くしてくれそうにないので、諦めて、

トイレに行って出てきたら、10000円ポッキリでと言われたので、

つい購入。ツアーの中で私だけでした。


これが、帰国してから使ってみると、極楽の寝心地音譜ラブラブ



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真空パックでお持ち帰り。マットも欲しくなりました。