トスカーナの田舎町。プラトーの朝。あれは、三菱のマーク!!!
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今までで、一番美味しい朝ごはん。
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ホテルの前の名もない通り。
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ホテルの前の名もない通り
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ホテル
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ミケランジェロ広場からの眺め。やっと、フィレンツェのドウオーモを見る。

三十数年前、最初にイタリアを、半分フリーの学生ツアーで訪ねた時、

時間はたっぷりとあったのに、段取りが悪くて、フィレンツェに寄れなかったのを、

その後、ず~~~~っと、悔いていたから。積年の望みを果たして

ココロ晴れ晴れ。
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あちこちに、全裸の男性像、チョット、恥ずかしい。芸術?
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路地を通って、ウフィツィ美術館へ。
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美術館の窓から、ヴェッキオ橋がよく見える。
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テラスからの眺め。ヴェッキオ宮殿。
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美術館のテラス。ドウオーモが見える。

ここでは、『ヴーナスの誕生』ほか、有名な絵画を鑑賞。徒然なるままに


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日本経済が、厳しいと言われて、久しいが、行く先々で、

日本人のグループに会う。日本はまだまだ力があるんだと、ホッとした。

フィレンツェ郊外のプラトーへ。85キロ。


黄色のコートは、添乗員さん。ホント大変な仕事。今回は、息子のロストバゲッジで、

随分とお世話になった。感じのよい人だった。
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ホテルで食事。
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チキン料理。おかわりできますが・・・。
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旅も、半ば。とっても寒い。息子の荷物は、まだ、所在不明。

ピサへ。 (286キロ)


途中の景色。このトスカーナの田舎町でも、人は皆

自分自身の人生を背負って生きているんですね。

どんな人が暮らしているんだろう?


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ランチ。この日のランチは、美味しかった。
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グリコのポッキーは、イタリアでは、MIKADO というらしい。2€ なり。
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ピサの斜塔

斜塔ばかり有名だが、洗礼堂、大聖堂、斜塔と3つの建物がある。


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洗礼堂と大聖堂。これも地盤沈下で、だいぶ傾いている。

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洗礼堂。
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大聖堂(ドウオーモ)の中に入ってみる。
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この美術館で、チケットをもらう。ただ。中は近代的でびっくり。
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ロマネスク様式の最高傑作らしいが、毎日、大聖堂を見て、若干食傷気味。
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Bye-Bye斜塔パー。もう一度ここに来ることがあるだろうか・・・。
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ミラノ大聖堂 こちらの人は、 ドウオモと呼ぶそうだ。


すごいの一言。
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イタリアは、とにかく観光客からは、お金お金。内部も、お金を払った人のみ撮影可。

赤のリストバンド。


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石畳。見た目は素敵だけど、膝に悪そう。

やっと、目を覚ますとそこはイタリア。しかも、ミラノ!!



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スフォルツェスコ城。何よく知らないけどお写真タイム。
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スカラ座
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レオナルド・ダビンチの銅像。ミラノの人々は、親しみを込めて、レオナルドと

呼ぶそうです。
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ガレリア・ヴィットリオ・エマヌエーレ2世
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眼を見張るほど美しい。



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この牛の股間にかかとを付けて、一周りすると、願い事が叶うらしい。