釣鐘駅→宇奈月駅 復路。

今度は、一番窓際(窓はないけど)になって、景色を思う存分楽しめました。
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川の色が、エネラルドグリーーン!!!
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これは、なんと発電所。おしゃれ!!!
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五能線にも、ストーブ列車にも乗ったけど、30分ぐらいの僅かな時間。それに比べて、今回は

往復2時間以上。満足しました。

釣鐘駅を散策。



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この少し先に、露天風呂。でも、階段が、急で、後で登ってくるのがいやで、上から眺めただけ。
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珍しいあじさい。蕾が丸くなったいる‘玉あじさい’
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開くと普通になります。
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花びらが三枚の‘草あじさい’。普通は4枚なんだそうです。
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黒部、立山へ旅行に、行きました。



行きのバスの中で食べたお弁当。はっきり言って、おいしくない!!!
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バスのナンバー。なんかいいことありそう。通信簿の5が、最重要事項だった年代ですから。
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黒部渓谷鉄道の出発点、宇奈月駅。トロッコなんていうからもっと寂れた駅を想像してたけど、

立派な近代的な駅。大繁盛で、儲かってるみたい。
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トロッコ電車の模型。まさにこういう感じ。チェーンが、張ってあるだけで、まさにトロッコ。
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絶景に次ぐ絶景。
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スリル満点。
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このトロッコ電車(黒部渓谷鉄道)は、もともと、黒部川電源開発のための資材運搬用鉄道。

冬の間は、電力会社の方々は、片道六時間かけて、狭い通路を歩くのだそうです。
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途中の釣鐘駅で下車して、散策。この賑い。繁盛ぶり。

市内の埋蔵物の保管倉庫を、見学しました。


古寺の瓦。1000年以上前のものです。


これらが作られた当時に、思いを馳せます。


う~ん、タイムマシーンがあったら、行ってみたい!!


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模様別に分類。地道な作業です。その上、どこで出土したか、全てグリッドが記されてます。
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鬼瓦の鼻。
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今でも通用する美しいデザイン。
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これは時代が随分と近づいて、江戸時代のもの。民俗資料館の倉庫。


「悪い奴(火付け、盗賊、宿なし)を見つけたら、捕まえて差し出してね。」ということらしいです。
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イタリア旅行の時、ローマで買ったこの帽子。 これ


その後一度も、かぶってません。もったいないので、これも次女にやることになりました。


仕舞いこんで、仕舞失う日々に、決別せねば!!!


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