
2112年さっぽろ地区局地的な
寒冷化によって雪に閉ざされた避難区域
そこの復興調査をしてる人、取材にきてる人、そこに住んでる人
その人達が廃墟になった劇場で古い台本を見つけお芝居をするという内容

観劇して思ったことは、近い将来、閉ざされた地域は現実にできるんだろうなぁってことと
人をどこまで助けてられるのか人をどこまで信じられるかってこと
楽しい中にも考えさせられる事のある意味深いお芝居でした。
復興、避難区域
そこに住んでる人、住んでいた人
なにか3年前から今でも続いている出来事を思い出してしまって…
お芝居の中でも言っていたけど、そこに住んでいた人達はなにもしてないんですよ
本当の意味でとても良いお芝居を観てきました。
Android携帯からの投稿




