人楽と音 -68ページ目
さて、リサイタル直前に
緊急入院となりました。
自分の些細なミスから、エフェクターボードとメインベースの
古傷を悪化させてしまい、このまま使用は難しいと判断。
急いで入院と。
自分の病院→神田に入院→電車内で発熱ピーク→失神→悩む
という日でした。
長年の愛器、シリアル上は91年製作、この形に組み上がったのは93年ぐらい。
使用頻度の高さと、乱暴な使い方から相当に痛んでいる。
が、こいつとコンビだと唯一無二の音が出る。
だもんで、非常に困っている…ヽ(;´ω`)ノ
痛んでいるのはヘッドとネックの、ちょうど角度がある辺り。
毎回、ここは痛む。ふむぅ…気をつけていたのだが…
え~、宜しくお願いしますと頭を下げて、頭を悩ます。
帰り際に、グレッチとフェンダーアンプを見かける。
これ、いい音しそうだなと呟きながら
神田商会、千坂氏、白戸氏と少し話す。
近況や、あいらぶの今後やら心配してくれてて、ありがたやです。
白戸氏は預けたままにしておいた、ショートスケールの
自作、フレットレスベースの調整をしてくれてた。本人も忘れそうだった。
いや、この日は5弦の事で頭がいっぱいで…σ(^_^;)
そこで見かけたSWRのアコギ用のビルドインアンプ。
下のツインスピーカーはコントラバス、アップライト用のものだそうで
カッコイイなぁと。痛む関節を気にしながら岐路へ。
ふむぅ…痛い。。。
昨日、今日とリハだったんだけど面白かった。
スタジオのセットの関係で、オレとアニィとがすごく近くて
なんちゅう~か、妙に親密なこの感じ。
だもんで、二郎に誘ったが逃げられた。
昨日の写真だで。
ユウさんの白目の原因は、サービス精神とオレのニンニク臭のせい。
タイ帰りの兄弟は黒ふちの眼鏡がイカしとる。
あら恋の池永氏はちょいと欠席。おらんうちに、ドンドン作業が増えていくが
それもまた面白いだろうと。
で、いろいろあって、仕事も休んでリハするのは気持ちいい。
いらん事を考えんでいいのは、これはいいやね。
思うのはバンドの中でのベースという楽器のポジション。
当たり前だが違う人が弾くと違うものになる。
このメンバーでのリハはカガヤキがある。
で、このカガヤキを大事にしたいと
足を運んで頂くお客様に、いいものが伝わるようにと
頑張りたいと思っています。
同じくカガヤキがある音。
照井さんのフレーズがすごくいい。
Pontiacs / Stooges
まぁ、楽しみだで。
予断だが、もう10数年以上の関係になる山内兄弟は、この様な見解と
お互いの出会いを説明してくれてる。こんな出会いだった。
さて、二郎も食ったし家でストレッチしておさらいしなきゃ。。。
さて、職場の愛すべきラーメンバカ
ゴーゴー先輩を誘って、更に悪友トムスク先輩の予約もあり
三田に行ってみようとゴー!(・∀・)
マンキツでダラッとしてから山手線で揺られて、足を踏まれて
田町に着き…思った以上に早く着いてしまい、
仕事に関係でで遅れているトムスク先輩を放置…
並んでしまいました。
既に先にお一人様、お好きですね。あなたも…などと思いながら
後ろにそろそろと人が集まる。今朝は寒かったので
最高のラーメン日和(^-^)/
で、大きさ確認。最初の三人に入る(・∀・)
シャッターが開くとほぼ同時にゴーゴー先輩にブタ確認、
券売機前で、フェイントの攻撃にあわてる様子がステキ(^∇^)
こちらは「約束の席」にヘ(゚∀゚*)ノ
お好きな方はもうお分かりですねγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
カタメのゴーゴー先輩にコール、そしてこちらにもコール
きたよ…
大 ヤサイ ニンニク アブラ
麺増し
この「二つどんぶり」
イイ(°∀°)b
麺!ヤサイ!
ブタ、アブラ関係
きたよ、これだよ!
で、いただきます。
ヤサイを食べると
すぐに麺だった(・∀・)/
渡された段階から、
既に決壊スープ
もう一つのはかなりしょっぱい
そこに麺を移動、この方法で
食らう(。・ω・)ノ゙
うみゃい(・∀・)
横でカタメ小を食べる
ゴーゴー先輩も絶賛!
ここでトムスク先輩、合流。白い食券をカウンターに
野郎三人、並んで二郎…( ̄ー ̄;
今朝のおやっさんの話題は
ピップエレキバンのN極と効果。
「同じ所に三つぐらい張ってるから、わかんねぇ~よ、効いてるのか。」
と、相撲の行司の話で全開。ご機嫌でした。
首元にピップ発見。
今回、写真が少ないのはかなり必死で食べてたので。
いや、マジでうまいのよ。これ、アタリだわ…
ブタ、柔いし、スープこくうまだし。
リー氏のアブラもガッツリ(^O^)
ここまで食いスープは頂き、つけ汁の方は濃すぎて…
完食残飲(・∀・)
こうして見ると、赤どんぶりの大きさを再確認。
いや、朝一から増してみました。
最高の一撃、これで元気で頑張れます!
げふぅ、ごっちゃんでした(´0ノ`*)
予断ですが、出された時に階段付近にいた助手の皆様の熱い視線をもらいました。

