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HELL NOTE

     猫とプロレス

        いと をかし


日曜日は、姪っ子ベビー/ジュナジュナのお宮参りでした。
天気予報では雨でしたが、暑いぐらいの晴天に恵まれて無事に終了。
グズグズ言わずに、ずーっとおとなしく寝ていました。

その後昼食を取ってから、写真スタジオへ。
女の子らしい衣装を着せてもらって、ドレスアップしたココナッツと一緒にたくさん写真を撮りました。

2人とも、S君にソックリです。
まずはベビーのジュナジュナ。


そして、ジュナジュナと同じころのココナッツ。
  

・・・このジュナジュナの写真ではあまりわかりませんが、完全に一致してます(笑)
もう、わざわざ写真を撮らなくても、ココナッツのを使いまわしたら良かったのにw


すくすく大きくなぁれ。




※先にアップした記事の文章がおかしくなっていた為、再度訂正して掲載させて頂きます。

犬と猫の殺処分0を目指す Hope to Life チームZERO様のFacebookページより転載させていただきます。

埼玉県のポスターです。
県からこの様なポスターを出さなければいけない現状
このポスターに書かれた文字通り処分機のボタンを押すのは命を放棄した「あなた」です。
... 1度、命を見放し見捨てた人は2度と動物を家族に迎えてほしくない。。。
辛い思いを他人(職員さん)にさせる。。。

救える命の数はほんの一握りです。
当方では「期限」という悲しい言葉がついた子たちの命を何とかつなげたいという思いから里親募集情報を
発信しています。
捨てるのが人間なら救えるのも私たち人間なのではないでしょうか?
今後は更に可能性を広げる為に許可を戴いた収容情報(負傷猫)の写真も投稿して参ります。

心が痛むことも多いかと思いますが私には関係ないと思わずにお力を分けて頂ければ幸いです。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。


このワンコさんの悲しそうな目は、一度見ると忘れられません。
こんな悲しい目をしたワンコさん・ニャンコさんが、今も全国にたくさん居るのです。
命の期限が刻一刻と迫りくる、まさに今のこの瞬間も。

自分には関係ない、自分一人が何かをしたところで焼け石に水だ。
そんな考えは捨ててください。
1人が1つの命を救い、それが10人いれば10の命が救われる。
100人いれば100の命を救うことができる。
そう考えると、あなたの行為は決して無駄な事ではないのですから。




今朝、洗濯を干しにベランダへ出ると・・・
$HELL NOTE-DSC_0700.JPG
イッサとえいきちが、気持ちよさそうにウトウト。
こっちは秒単位でセカセカ動いているというのに!
なんという癒し顔!

おかげで、急きょ写真撮影大会が始まりました。
忙しいのに!
お母ちゃん、徒歩通勤やから早く出ないといけないのに!

5分もタイムロスしてしまった!
(笑)


一日だけでいいから、代わってほしいもんです。