書いたブログ記事をもう一度読んできっとこう考えるんですが、AB型らしい支離滅裂のものでおそらく、自分だけわかるのかなと心配( ̄▽ ̄)。頭の中で考えがいっぱい思い浮かんでも、書き下ろしたかったら支離滅裂m(_ _)mなかなか全部リンクさせないなんて…悔しい( ̄▽ ̄)

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もちろんよくわからないけど、カナやんへの自分の心境はどこか変わると実感しています。塩ノ谷早耶香さんの歌にも出た歌詞の1つなんですが、カナやんへの愛は今の時点で言えば、静かな愛そのもの。激しいこともないし、褪せることもない。ただただこれからのいろんなカナやんを見守っていたい。ということで、カナやんの心境を示唆する歌詞世界観についての、ツイッターのカナやんファンとカナ友さん、そして、カナコメから、インタビューを知るようになりました、そして、一番目のページをロック画面にしました(笑)

ところで、あのでかくてじゃまな時計は相変わらずそこに、静かに時刻を刻んでいる(汗)はい、2301、もうわかったよ。勘弁してくれ( ̄▽ ̄)。どんなカナやん写真にしても、そのじゃまな時計はい・つ・も、カナやんの顔と重なってて( ̄▽ ̄)

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ホーム画面はこっちに変わっていました。ベストフレンドのカナやんが迫ってくる感はいいけど、こっちはよりいっそう(☆。☆)ツイッターからの拾い絵なんですけど、勝手に自分のスマホを飾ってすみませんでしたm(_ _)m Go For itのカナやんの漫画化のものですね。絵そのものが上手すぎてついつい使いたくなっちゃいました。カナやんの垂れ目をよく表現しているところが好き(☆。☆)


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企画書の歌詞作りは西野カナの有名な作詞手段と百も承知のことなんですけど、インタビューによると今回のJust Loveの作詞は、スケジュールがタイトすぎることでやめたという。

そうか。カナやんご自身もよく知っているんですね。ご自身のスケジュールは本当に、ハード・タイトすぎるよ(笑)本題に戻ったら、カナやんの歌詞の変化について言ってみたら、結果的な持論だけど、今(トリセツ・あなすき)の曲、特に、カップリングのほうが、昔と一味違ってきますね。それはおそらく、カナやんの作詞の方法の変更によっているのかな。

昔の曲はほぼ、乙女心のなかに潜んでいる気持ちの強さをそのまま、素直に歌詞にしているものが多かったと思いますが、最近、とくに、最新シングルであるあなたの好きなところに現れている、大人のカナやんの心境が綴られている歌詞が目立っている。音楽を聴いていなくても、文字としての詞を読むことだけでこっちの気持ちまで暖かくて落ち着いている。たとえそれは失恋ソングであっても!そういう柔らかくて平穏な恋する気持ちがどこから来るのか知りたいです。おっちょこっちょいの部分はまだまだ健在ですけど、歌詞の世界に入るとまるで別人みたい…と言っても、明らかにカナやんのもの…その微妙さはなかなかうまく言葉にできないものと同時に、いい匂いの歌詞となっているゆえでもあります。

そして、

“本もあんまり読まないので”ってカナやんが告白してくれますが(笑)もっと読みなさいよって心のなかで叫んでる(笑)こっちが本をよく読んていますよ。といっても積ん読のほうが圧倒的だけど、読書自体は面白いです(笑)でも、でも、でも、替え歌の好きって今さら知っています(^-^)/(遅すぎだったかな)そんなカナやんの側面を(☆。☆) この点なら師匠と同じかな(笑)私もかつて、替え歌をよくしたんですが、たとえば、長い髪の毛をばっさり切っちゃってボブにしたあの時、たとえ、どんなに…という曲の替え歌をさせてもらいました(^∇^)

こっちの記事


「この表現すごいな」って感じるセンスもないんですって、カナやんは言っていましたが、それはそうかもしれませんが、(だってカナやんは絶対、センスがいいもん)カナやんのセンスはたぶん、別のところにあると思います。替え歌の好きという性質からもわかるよう、カナやんのセンスは、表現そのもの自体よりもむしろ、その表現をなしているパターンにあるのではないでしょうか?あっ、理由はわからないけどこいつがいい味/匂いがするんじゃん?自分のものをそこに入れてみたらどうなっているのかなって、好奇心の強いカナやんはきっと、興味津々の気持ちでさまざまなカナやんらしいものを入れ替えって効果を見計らいながら遊んでいるでしょう(^∇^)いいことを見出すのは、細かい分析よりも遊び心が大事!

遊ぶことを誰よりも真剣に考えているのはカナやんだけ(^∇^)一種のこだわりとなりますね。ライブに来場してくれる皆さんとのゲームの設定もその一例ですね。いったん本気に関わったら所々もカナやんのこだわりが見えている。カナやんの香りがぷんぷんする。おっちょこっちょい部分があっても尊敬すべき存在となる理由もそこにあると思います。

今後も変わり続けるにもかかわらず、カナやんの場合では変われば変わるほど、もっと好きになっていくのだからいっぱい、変わってください\(^o^)/